TOPハウツー・学習語学英語の語源が身につくラジオ (heldio)#481. 私の最近の「hel活」(英語史活動)報告15:28 2022年9月24日 1,095再生 問題を報告する 再生する シェアする #連載 #khelf #英語史新聞 #朝カル #hel活 #ジーニアス英和辞典 #英語史小ネタ #はじめての英語史 #英語史活動 #ゼミ合宿 英語の語源が身につくラジオ (heldio)プレミアム放送配信中!00:541.堀田隆一の「hel活」報告ですhttps://twitter.com/chariderryu09:582.「hel活」とは英語史情報を発信する活動のことですhttp://user.keio.ac.jp/~rhotta/cgi-bin/clsearch.cgi?key=4896,4824,4891,3636,4875,489203:503.追加で2点http://user.keio.ac.jp/~rhotta/cgi-bin/clsearch.cgi?key=4896,4824,4891,3636,4875,489200:474.エンディングですhttps://twitter.com/chariderryuコメント感想・質問・応援メッセージを書こう kitako2023年4月19日堀田先生、おはようございます😊鬼👹の火曜日お疲れさまでございました!hel活でお伺いしたいことがありまして、コメント欄お借りします😇(会議終了後には削除させていただきます☺️)コメント欄に最新の情報のリンクがあると良いなあとおもいまして、作戦案を考えてみました。(この作戦はわたしのhel活のためのリスト作りも兼ねており、アウトプットを同時に行うことで自分にメリットが多大にあることをご理解下さい!)堀田先生があと2本手があったらこういう風にしたい!という意見が頂けるのがベストです!🕺🏻2返信 kitako2023年4月19日①#5093. heldio の聴き方(2023年度版)http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-04-07-1.html②hellog radio一問一答で素朴な疑問解決heldio 放送回のリストhttp://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html③+αでheldio内の放送回リンク↑note記事で挙げて下さっている堀田先生のおすすめ回などを優先的に入れたいと思います😊🔥1 kitako2023年4月19日そしてkhelfの皆さんのコンテンツ関連がある際はぜひ🔗もぜひ貼りたいのです୧( “̮ )୨🍀これはわたしのInstagramでのストーリー機能でも2021コンテンツからぜひネタバレしない程度に追いかけて発信したいと思っておりますので、許可していただけるとありがたいです!😊❤️🔥)※該当ページはどのくらい細かくするのか良いか自分で結論が出なかったのでこちらもご意見いただけますと幸いです!(例.khelfの TOPページ・英語史導入企画・個人の作品としてのコンテンツページ)1 kitako2023年4月19日コンテンツに対する感想の代わりに(多分一つ一つレビューをするとまた長文になるので!ƪ('߸' ƪ)未読の方の喜びを削るのが本当に勿体ないと思います✨)リンク、リツイート、Instagram告知でkhelfの皆さんの活動も応援したいと思っております😊先日から本田錦一郎さんのヨーロッパの文化・文芸とケルト 学問を野に放つ試みという本を読んでおりまして堀田先生とkhelfの皆さんのしていらっしゃることはまさに学びを世間に還元して下さってる素晴らしいことだと思います!では良い一日を😊🍀!1 堀田隆一(英語史研究者) #heldio2023年4月19日ありがとうございます。コンテンツへのリンク張りは、作成者の学生もとても喜ぶと思います。ページ数までは指定せずともよいかな、というところです。いろいろと野に放ちたいですね~。いつもご協力ありがとうございます!1 kitako2023年4月19日ありがとうございます😊それではその年ごとのコンテンツページ、英語史新聞の話題でしたら英語史新聞の総合ページへの🔗を貼らせていただきます!😇こちらこそいつもありがとうございます!言語学的興味がある方だけでなく、神話ですとか歴史をモチーフにして重厚感ある創作表現をなさる方たちにとっても、古英語の学びからの智慧を土台にすることでさらに作品自体の魅力が増すのではないかクリエイティブな活動をする際も学問と繋がる道を提供していただく恩恵はとても多いと思います!要約:とにかく感謝です😊では!1 堀田隆一(英語史研究者) #heldio2023年4月19日リンク張り巡らし大作戦のご協力、ありがとうございます。言葉足らずでしたが、リンク先は「個人の作品としてのコンテンツページ」や「『英語史新聞』の個別の号」という単位でokです。1 kitako2023年4月19日堀田先生☺️ありがとうございます୧( “̮ )୨わたし意味を取り違えておりました😇整理していただき助かりました!通知でお騒がせするかもしれませんが、個別に良いねで対応頂かないで大丈夫ですので問題がある時のみストップかけていただけますと(今回のように修正していただきますと幸いです😊)コメント消すのが忍びないので一部のみ削除とさせていただきます!嬉しかったです!youtube voicy 見ました!こちらの映像との融合アイディア案、こっそりwishリストに入れておきます😇!では🍀1
#1940. なぜさんたんげん目撃マップ企画,全都道府県制覇! 17分・11時間前・ 52再生AI目次「なぜ三単元」目撃マップ全国制覇全国制覇の鍵はリスナーの協力137店舗のデータが語る実態大手から独立系まで広がる書棚次なる目標「PINの密度」向上へ
#1939. 英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (65-5) with Taku さん --- helwa 北千住オフ会より 33分・昨日・ 82再生AI目次キリスト教用語の土着化戦略ゲルマン語に映るキリスト教信仰「福音」God's spellの意外な語源「神」を表す古英語の多様な表現聖霊をholy ghostとした言葉の寛容さ
#1938. author 「著者」を深掘り--- 『英語語源辞典』読み解きシリーズ by 寺澤さん&lacolacoさん 34分・一昨日・ 127再生AI目次Authorの意外な初期の意味ラテン語源と中英語の綴りの形なぜ"Author"に"H"が入ったのか"Author"と"Authentic"の混同劇英語独自?複雑な語源的綴りの魅力
#1937. 気合いを入れて「気合い語」を語る --- ari さん・みーさん「HEEと学ぶ英語史」 47分・9月18日・ 128再生AI目次GとYの語源!気合語の難しさとは?Factの意外な「闇落ち」の歴史Januaryの神話とカレンダーの謎Iceに見る大母音推移の神秘鍵に秘められた方言と意味の広がり
#1936. 「プロ」とは「公言すること」である 17分・9月17日・ 114再生AI目次「プロフェッショナル」の語源と核心ラテン語に遡る「公言する」行為とはキリスト教信仰とプロフェッションの原点専門職に繋がる「誓い」の変遷現代における「プロ」の真の姿とは
#1935. Samuel Beckett Bridge --- ダブリンの早朝ジョギングでいつも眺めていた Irish Harp 14分・9月16日・ 109再生AI目次ダブリンのシンボル Samuel Beckett Bridgeの魅力ノーベル文学賞作家 Beckettの文学世界Beckettの格言「Fail better」の真意実践的「Fail better」の捉え方とは?アイルランドに根付く「進言」文化の背景
#1934. bank 「長椅子」を深掘り--- 『英語語源辞典』読み解きシリーズ by 寺澤さん&lacolacoさん 19分・9月15日・ 124再生AI目次「長椅子」の"bank" その語源と意外な変遷三つの"bank"が辿るゲルマン祖語の源流"bank"が示す同音異義語と二重語の構造シェフとチーフとは異なる珍しい二重語の形全ての"bank"は三重語の可能性を秘めるか
鬼👹の火曜日お疲れさまでございました!
hel活でお伺いしたいことがありまして、コメント欄お借りします😇
(会議終了後には削除させていただきます☺️)
コメント欄に最新の情報のリンクがあると良いなあとおもいまして、
作戦案を考えてみました。(この作戦はわたしのhel活のためのリスト作りも兼ねており、
アウトプットを同時に行うことで自分にメリットが多大にあることをご理解下さい!)
堀田先生があと2本手があったらこういう風にしたい!という意見が頂けるのがベストです!🕺🏻
②hellog radio一問一答で素朴な疑問解決heldio 放送回のリストhttp://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html
③+αでheldio内の放送回リンク
↑note記事で挙げて下さっている堀田先生のおすすめ回などを優先的に入れたいと思います😊🔥
これはわたしのInstagramでのストーリー機能でも
2021コンテンツからぜひネタバレしない程度に追いかけて発信したいと思っておりますので、
許可していただけるとありがたいです!😊❤️🔥)
※該当ページはどのくらい細かくするのか良いか自分で結論が出なかったのでこちらもご意見いただけますと幸いです!
(例.khelfの TOPページ・英語史導入企画・個人の作品としてのコンテンツページ)
(多分一つ一つレビューをするとまた長文になるので!ƪ('߸' ƪ)
未読の方の喜びを削るのが本当に勿体ないと思います✨)
リンク、リツイート、Instagram告知でkhelfの皆さんの活動も応援したいと思っております😊
先日から本田錦一郎さんの
ヨーロッパの文化・文芸とケルト 学問を野に放つ試みという本を読んでおりまして
堀田先生とkhelfの皆さんのしていらっしゃることは
まさに学びを世間に還元して下さってる素晴らしいことだと思います!では良い一日を😊🍀!
それではその年ごとのコンテンツページ、
英語史新聞の話題でしたら英語史新聞の総合ページへの🔗を貼らせていただきます!😇
こちらこそいつもありがとうございます!
言語学的興味がある方だけでなく、
神話ですとか歴史をモチーフにして重厚感ある創作表現をなさる方たちにとっても、
古英語の学びからの智慧を土台にすることでさらに作品自体の魅力が増すのではないか
クリエイティブな活動をする際も学問と繋がる道を提供していただく恩恵はとても多いと思います!
要約:とにかく感謝です😊では!
ありがとうございます୧( “̮ )୨
わたし意味を取り違えておりました😇
整理していただき助かりました!
通知でお騒がせするかもしれませんが、
個別に良いねで対応頂かないで大丈夫ですので
問題がある時のみストップかけていただけますと
(今回のように修正していただきますと幸いです😊)
コメント消すのが忍びないので一部のみ削除とさせていただきます!嬉しかったです!
youtube voicy 見ました!
こちらの映像との融合アイディア案、こっそりwishリストに入れておきます😇!では🍀