英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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  1. 01:22
    1.

    「死」の象徴としてに「死に神」(月曜日から物騒な話題ですみません😅)

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  2. 09:59
    2.

    メタファーとメトニミーが複雑に絡み合ったイメージです

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  3. 10:00
    3.

    コメント返しです

  4. 04:08
    4.

    Voicy FES '22,私も楽しみに聴きます!

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コメント

avator
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Naoko Kita
2023年2月17日
#626の回から堀田先生のおすすめを見て来ました。
タロットカードが好きなので死に神のお話、
とても興味深かったです。
現在割と主流なタロットは多分二種類ありまして、
マルセイユ版→骸骨と鎌
ウェイト版→死を伝えに来る骸骨と法王と民が描かれております。
正に今回のお話で出て来たモチーフが
“死”に近いものととして捉えられてきたのかがよくわかります。
(マルセイユ版は不吉なものとして「DEATH」という文字が
カードに書かれないくらい特別視されているので、
聖なるもの、畏れ多いものを表現したい時
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Naoko Kita
2023年2月17日
あえてぼかして周りのもので表現するということは
効果的な技法なのだなと感じます。
(途中まで書いていた続きを消してしまい
ざっくりとした終わりになりますが!
タロットは多分メタファーとメトノミーの
宝庫だと思いましたので、
これからも言語学的に
研究したいと思います!現場からは以上です😊
毎回とても楽しく聴いております。ありがとうございます🍀)
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kitako
2023年5月22日
tmiです!
タロット研究継続中なんですが、
最古のタロットはイタリアのミラノの貴族が作らせたほとんどの絵札に実在の人物が特定できると言われている極めて私的なヴィスコンティ版と言われております。
それで、そのミラノはケルト人の創った街という情報を得まして(今ちょっと信頼性のあるレベルの引用が出来ないのですが)
タロットにケルト文化の影響が強いのは近隣文化での憧れからかと思っておりましたのでまさかルーツに含まれている可能性があることに感動しました!シェアさせてください!😸ケルトの夢想ですね!🍀
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kitako
2023年5月22日
では、堀田先生も良い一週間をおすごしください!!!😸🍀
📻🍀リスナーさま4200人突破
おめでとうございます!!🎊🎉
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ume
2023年1月27日
いままで、メタファーとメトニミーの違いがよく分かっていなかったので、今回の解説はありがたかったです。
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camin
2022年10月17日
語源的に復活した綴り字の扱いにいろいろなパターンがあることは、指摘されてハッと気付きました。言語の学習ではたまたま気がついた事例を一般化して考えがちですが、私も気をつけなくては。16世紀以降は人為的に綴り字や発音が改変されることが多いし、その改変は必ずしも一貫してませんので、フランス語の綴りも一部混乱をきたしています。スペイン語、イタリア語、ドイツ語などの語彙における16世紀のラテン語借用も気になってきました。
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
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 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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