英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 00:38
    1.

    語源は無関係,しかし発想は似ている2つの単語を取り上げます

    チャプター添付画像
  2. 09:59
    2.

    deal with から participate まで

  3. 05:07
    3.

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  4. 02:11
    4.

    英語の語源が身につくラジオらしい話題でした!

コメント

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kitako
2024年1月4日
関連リンク🥨📻
この回が
#948. なぜ現在分詞形容詞は1語だと名詞の前に置き,2語以上の塊になると名詞の後ろに置くの?2024/01/04
の放送で関連回として紹介されました!!
https://voicy.jp/channel/1950/696333
ご参考までに🍀📻😊
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阿拝桃青
2023年7月23日
語源の典型みたいな話で、シンプルに感銘しました。分詞はどっちつかずww 。
今日は、ベオウルフお話し聴き、おもしろかったのですが、このような原点に帰った話も、とても、良いです。
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ume
2022年12月24日
「分詞」という言葉の中には、「動詞と形容詞の両方の機能を持ち合わせている」という意味があるのは知りませんでした。

今まで意識したことがなかったので驚きました。

当たり前に使っている言葉の深い意味を知れたのも、訳される前の英単語「participle」について、本来の語源的意味から解説していただいたからです。

改めて英語史って面白いと思いました。
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マリー
2022年11月7日
コメントありがとうございました!前置詞の後にthatが使えない、はまだ生きてるルール、ということと、代用で使われたhowは意味は本来より弱いという理解をしました!(読み上げ不要です。お礼まで)
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わらしべ
2022年11月6日
このようにゲルマン語とロマンス語で似たような語形成が行われたのには、やはり「ヨーロッパ的」な発想を感じます。take part in は participō の翻訳借用の可能性はあるでしょうか?
また、hellog #518 のシンガポール英語の記事に lah が出ていますが、これは中国語の、文末の語気助詞「啦 /la/」かもしれません。完了などを表す「了 /lɤ/」と語気助詞「啊 /a/」が合体した音のようです。辞書に「変化や新しい状況の出現を表すと同時に,感嘆や驚きの意味も含む」とあります。
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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