英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 07:42
    2.

    文法用語の問題は宗教戦争!?

  2. 10:00
    3.

    他動詞 "transitive verb" の何が「他」で何が transitive なの?

  3. 03:57
    4.

    文法用語それ自体が歴史を背負っているんです!

コメント

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umisio
2024年1月14日
再聴。ぜーんぶ同意☺️
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阿拝桃青
2023年7月23日
おー、聴き始める前のを、こうして聴いてみると、新しい発見!深い話でした。
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アップ
2023年1月14日
今初めて拝聴しました。文法は苦手だけど英語史なら面白そうなので、すべての放送の表題を見ました。心躍りました。全部聞きたいと思いながら、まず他動詞から聞き始めました。わくわくしながら聞きました。言語学のように面白くて、聞くだけで理解できる親しみやすさで、そうなのかあー、と納得、感心しましした。できれば世界中のすべての言語を知りたいと叶わぬ夢が空のかなたにありますが、雲の切れ目からその世界が覗けそうで嬉しいです。
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H74
2022年11月7日
「他動詞」の説明をされる際に、「及ぶ」という語を何度も用いて説明をされました。
中国語では他動詞のことを「及物動詞」と言います。自動詞は「不及物動詞」です。
お話を聞いてこのことを思い出しました。
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五島のうみしお
2022年11月7日
コメント紹介ありがとうざいます。今回のtransitive verbのお話も興味深く2回聞き直しました。が、それ以上に文法用語の歴史の話がまた深イイ話でした。以前、仕事で上司(20歳以上の差)の主張とすれ違いの連続だったときにふと気づいたこと。自分の意見を認めることはその上司自身の歴史(仕事の流儀、作法、実績への評価)を否定することになるので難しいのだろうな、と。譲ること、諦めることもときには必要かもですね。だって、仕事も学問も所詮人間がやることですから。君子危うきに近寄らず、とも言いますし…
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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