英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 07:15
    1.

    方言についてざっくばらんに話してしまいましょう

    チャプター添付画像
  2. 00:46
    2.

    音がちょっと悪いのですがすみません,お聴きください

  3. 41:29
    3.

    研究発表会後の飲み会での生放送です

  4. 04:59
    4.

    楽しく議論できました,方言差別について考え続けたいと思います

コメント

avator
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牧孝
2022年11月14日
来年歳男の とっくに還暦を過ぎた老人です 高校時代 常に英語は赤点で かろうじて 卒業した者です それ以来英語はずっと苦手ですが 何故かこの番組は ゆる言語学ラヂオで紹介され それ以来聞き続けています 今回の放送では 堀田先生が 「じゃん」を かなり 使い出したのが 大変興味深く 感じました「じゃん」は 神奈川県方言が通説ですが 中部 東日本で 使われているそうで 出身地を 特定するのは 難しそうです 毎日更新 大変でしょうが 此れからも 更新をお願いいたします
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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