英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
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    充実した hel 活の1年でした

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    『はじめての英語史』8刷,YouTube チャンネル開設,khelf 活動

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    heldio のリスナーさんのおかげです,そして新著『文献学と英語史研究』の話し

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    これからも日々英語史の発信を続けていきます!

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コメント

avator
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Anna
2022年12月11日
いちリスナーとして英語の見方が大きく変わった年でした。英語の歴史と変化を経ての現在と未来とついて初めて考えるようになり、これまで意識した事もなかった通時的なものの見方について、ほんの少し見えた気がしています。
そして、当たり前と思っていた事への疑問や知的好奇心を喚起させてくれるのがこの番組です。フランス語にも関心を持ち始め、暦の名前の語源を調べるなど、ネーミングはさておき語源活もするようになりました。
そんな訳で願わくば番組はずっと続けていただきたいです。周りにも伝え二次広報活動中です(^^)
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camin
2022年12月8日
『はじめての英語史』、私も愛読しています。この英語史入門がずっと売れ続けているのは素晴らしいですね。堀田先生の精力的で継続的な発信活動は超人的に思えます。『言語の標準化を考える』も私に重要な視点をもたらした著作でした。これまで英語史ブログや先生の著作を通じて英語史に触れてきましたが、heldioで英語史が日常化したのは私にとっては大きな出来事でした。このラジオを通じてフランス語についても数多く示唆を得ることができました。どうもありがとうございます。今度も先生の活動を楽しみにしています。
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五島のうみしお
2022年12月8日
はじめての英語史が売れ続けていて嬉しいですね。多くの人に新しい英語の魅力、語学の魅力を知っていただきたいですね。これからも発信頑張ってください!
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「差し入れ」することでパーソナリティに
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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