TOPハウツー・学習語学英語の語源が身につくラジオ (heldio)#559. 5言語対照言語史のシンポジウムで議論してきました13:07 2022年12月11日 858再生 問題を報告する 再生する シェアする #heldio #ラテン語 #シンポジウム #対照言語史 #日本歴史言語学会 #日中英独仏 #語彙の近代化 #借用 英語の語源が身につくラジオ (heldio)プレミアム放送配信中!00:381.日本歴史言語学会シンポジウムの参加報告ですhttp://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2016-11-20-1.html10:002.対照言語史の本の出版からのシンポジウム企画でしたhttp://user.keio.ac.jp/~rhotta/cgi-bin/clsearch.cgi?key=4776,4784,4794,4816,4823,4833,4836,4839,4840,4841,484502:293.対照言語史はインスピレーションの嵐コメント感想・質問・応援メッセージを書こう camin2023年12月26日高田博行他編著 (2022) 『言語の標準化を考える─日中英仏語「対照言語史」の試み』大修館書店日本フランス語教育学会の学会誌に寄稿してい書評が、このたびようやく、web上で公開されました。以下からpdfをダウンロード可能です。フランス語史に関わる箇所はちょっと辛口になってしまいましたが・・・https://www.jstage.jst.go.jp/article/rjdf/18/1-2/18_134/_article/-char/ja1返信 五島のうみしお2022年12月11日日常では感じることのないアカデミックな雰囲気を感じることができました。同じテーマをいろんな角度から議論するのは楽しいでしょうね。2返信 camin2022年12月11日heldioの印象そのままでした。見た目が若々しい、そして話し方と声が明瞭でわかりやすかったのはさすがという感じでした。2 camin2022年12月11日学習院のシンポではじめて「生の」堀田先生にお会いすることができました。自分の普段の専門・関心から遠い日本語・中国語の和製漢語を経ての借用の話も興味深いものでした。仏語について言えば16世紀のラテン語借用の増大は、英語史における借用とパラレルな現象なので、その辺がトピックになっていたらなあと。16世紀は仏語史上最も語彙が多かった時期です。次の17世紀には前世紀に肥大したフランス語語彙は縮小されます(英語よりはるかに徹底的に)。そのプロセスの英仏語比較は研究テーマになりうるかなと思いました。2返信 五島のうみしお2022年12月11日「生の」堀田先生との出会いはいかがでしたか(笑)当チャンネルでの出会いを通じて新しい学問領域が広がっていくといいですね。1
#1979. 菊地翔太英語史ニュース --- 関係代名詞の歴史に迫る動画 17分・一昨日・ 93再生AI目次菊地翔太氏の専門解説動画言葉のバリエーション研究の魅力関係代名詞を巡る2つの謎英語史が示す現代英語の視点ニュース番組風コンテンツの魅力
#1978. 「3」をめぐる大議論 --- 川上さんの三条英語史講座から飛び出たキラリと光る質問 30分・10月29日・ 104再生AI目次「3」をめぐる議論のきっかけonce, twice, thriceの謎
#1977. ハドリアヌスの長城 --- 旅helスコットランド 16分・10月28日・ 87再生AI目次ハドリアヌスの長城、現地を訪ねてローマ帝国が築いた120kmの防壁英語を分けた壁?言語の境界線イングリッシュとスコッツ、その差異1900年続くブリテン島の境界線
#1976. 第7弾は yellow に注目 --- ari さん・みーさん「HEEと学ぶ英語史」 42分・10月27日・ 109再生AI目次「yellow」語源の光と影基本動詞「TAKE」の起源を探る「UNDER」が示す語彙の多層性「VEGETABLE」語源の生命力「ABOUT」の衝撃的構成要素
#1975. 動物の鳴き声で考えるオノマトペの不思議 --- sorami さんの『英語語源ハンドブック』クイズ・シリーズ第20弾 15分・10月26日・ 110再生AI目次sorami英語語源クイズ20弾の到達点鳴き声から代名詞まで 英語の奥深さ動物の鳴き声から学ぶ言語のフィルター現代的代名詞用法に潜む意外な真実日常の英語から紐解く壮大な英語史
日本フランス語教育学会の学会誌に寄稿してい書評が、このたびようやく、web上で公開されました。以下からpdfをダウンロード可能です。
フランス語史に関わる箇所はちょっと辛口になってしまいましたが・・・
https://www.jstage.jst.go.jp/article/rjdf/18/1-2/18_134/_article/-char/ja