あとさらに、新語、造語の問題。ドイツ語では今でも積極的に新語・造語が行われているのだろうか?とか。フランス語は現在では新語・造語の「公認」についてはかなり慎重で、積極的ではありません。新語造語については、アカデミーフランセーズの承認やLe Petit Robertなどの代表的な辞書での採用が問題になるように思います。
▼このチャンネルでわかること 英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか? ?なぜ A pen なのに AN apple なの? ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの? ?なぜ be going to は未来を意味するの?
法律英語のA&Bという言い方はリズミカルで面白いです