#584. 旧ユーゴの言語事情
20:05
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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戦争,政治,言語を巡る社会言語学の話題です
- 02:432.
新著『文献学と英語史研究』はレファレンスとしても通読用としても行けます📙
- 09:133.
ウクライナ戦争を理解するためにもスラヴ語派を巡る言語事情の理解は大切です✑
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言語学は言語の数を数えられません
- 01:295.
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コメント

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Mayumi
2023年1月5日
毎朝、楽しみにしています。今日の話題は、なかなか重いものでした。それに乗っかるようですが、最近、奴隷を意味するslaveの語源がスラブ民族のスラブだということを知って驚きました。Yale universityが、Timothy Snider のロシア・ウクライナの歴史に関する講義を公開していて、その中で言っていました。スラブ民族がキリスト教化される前、西ヨーロッパやイスラムの地域に奴隷として連れ去られていたらしいですね。語源と歴史は、表裏一体と思います。
Peeman
2023年1月5日
Serbo-Croatianか。なつかしいね。アメリカに留学してた時にsummer schoolで短期間勉強した。Dobro Dan. Kako ste.とかHvalaくらいしか憶えていないが。
umisio
2023年1月5日
言語の数は数えられない??政治が絡むから!なるほど🤔言語という視点から紛争地帯を視る。新たな視点を獲得して世界がより俯瞰的に見えてくるような気がします🌍

