#599. YouTube「515通りの through」回への補足
14:30
1,428再生
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 01:531.
1月8日の「515通りの through」回 (YouTube) が多く視聴されています📺
- 01:212.
1週間前に発売された新著『文献学と英語史研究』のお知らせです📕
- 10:003.
なぜ through に515通りのスペリングがあったのか?
- 01:164.
とんでもない「515通りの thourgh」現象への感想をお寄せください📪
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
千本ノックおつかれさまでした!⚾⚾⚾
アーカイブでお聴きするのを楽しみに待ちたいと思います☺
https://twitter.com/nyaokitako1986/status/1648951077033889793?t=bGmnA_F6avdQV1drtLKMeQ&s=19
だんだん書き方も収斂していったと思うのですが、統一した文法教育がされたりマスメディアの発達した現代では、昔のようなダイナミックな通時的な言葉の変化は起きにくくなってきたのではないか、と思ったりしました。
それにしてもthroughの綴りが515通りあったというのは、いくら説明があっても私には理解不可能です。
この綴り字の話は英語がもっと自由だった時代のひとつの産物なのかなとも思いました。