英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 00:56
    1.

    初の試みですが,放送回ごとにチャプターを替えてコメントバックしてみます

    チャプター添付画像
  2. 05:45
    2.

    「#594. コメント返し」へのコメント返し

  3. 03:49
    3.

    「#595. heah/hih/high --- 「ゆる言語学ラジオ」から飛び出した通時的パラダイム」へのコメント返し

  4. 02:49
    4.

    「#596. 通時的パラダイムで遊んでみる --- [nama]/[na:m]/[neim] 等々」へのコメント返し

  5. 04:48
    5.

    「#597. 『英語史新聞』第4号を編集委員会メンバーが直々に紹介します」へのコメント返し

  6. 05:01
    6.

    「#598. メタファーとは何か? 卒業生の藤平さんとの対談」へのコメント返し

  7. 07:35
    7.

    「#599. YouTube「515通りの through」回への補足」へのコメント返し

  8. 10:00
    8.

    「#600. 『ジーニアス英和辞典』の版比較 --- 英語とジェンダーの現代史」へのコメント返し

  9. 03:31
    9.

    エンディングです,今回のコメント返し方式はいかがでしたでしょうか?

コメント

avator
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SilverGrass
2023年1月22日
私の要望に実験的に答えていただいたようで恐縮です。確かに先生の手間が増えるかも、とは思っていました。「無理のないやり方で継続第一」には完全同意します。今改めて考えるとチャプターを変えなくても、チャプター内の目次のようなものを何らかの形で掲載していただければ、充分のような気もします。チャプター・タイトルの文字数制限がどの程度か分かりませんので、コメント欄に記載する形が良いかもしれません。最も古いコメントが1番上に並ぶ仕様のようなので、放送を投稿すると同時にコメントすれば、新しいコメント(↓つづく)
返信
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SilverGrass
2023年1月22日
(↓つづき)
の中に埋もれるような事はないと思います。文字化することによってSEO(Search Engine Optimization)にもなると考えています。
(おわり)
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SilverGrass
2023年1月22日
↑のスレッドで「最も古いコメントが1番上に並ぶ仕様のようなので」と書いてしまいましたが、よく見ると必ずしも古い順でも新しい順でもないようです。YouTubeのコメント欄のようにピン留め機能があると良いのですが。
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菊地翔太
2023年1月22日
堀田先生、リスナーのみなさま、こんにちは。専修大学の菊地翔太と申します。

この度、『英語史新聞』の最新号に私のインタビュー記事を掲載していただきありがとうございました。リスナーのみなさまから好意的なコメントをいただき、とても嬉しく、励みになっています。特に、私が歩んできた道に強い共感を示してくださったumisioさん、激励のお言葉をありがとうございます。嬉しさのあまり、いただいたコメントは全部スクショし、何度も読み返しています。みなさま、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
返信
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菊地翔太
2023年1月22日
堀田先生にばらされてしまいましたが、私はheldioのヘビーリスナーです。heldioを聴きながら朝の支度をし、heldioを聴きながら入浴して一日を終えます。これまでは、堀田先生とリスナーのみなさんのやり取りを見ている側でしたが、これを機に、私もコメントする側の人間としてもっと積極的にhel活の輪に入っていきたいと思います。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年1月22日
ありがとうございます。どうぞ無理せずに(^_^;)
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菊地翔太
2023年1月22日
早速ですが、通時的パラダイムについて関連してひとつ。同じ単語の語形のパラダイムも面白いですが、ある特定の意味領域(semantic field)における語の交替も通時的パラダイムとみなせないでしょうか。「動物」の意味を表すdeer/beast/animalが好例だと思います。古英語から存在する英語本来語のdeer,中英語期にフランス語から借用されたbeast, 近代英語期に動物の意で使われるようになったフランス/ラテン語からの借用語のanimalから構成される綺麗なパラダイムになっています。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年1月22日
ややっ、ちょっとマニアックすぎませんか!!!
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年1月22日
ついに😎
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umisio
2023年1月22日
全く恐縮です。勝手に自分を重ね合わせて勝手にコメントしました。何度も読んでいただいたとか。嬉しくて大学生の娘に読ませて自慢しました😌しか~し、まだ⑤があります。明日コメントします!deer beast animalの活用パターンもheldioのおかげで何とか理解出きました(^-^)
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Grace
2023年1月23日
意味領域のパラダイム、面白そうですね。
今回の例は「動物」で、変化の理由は借用(言語接触)とのことですが、語の交替が起きることが多いのはどんな意味領域なのか、またその理由は何であるのか、他の例にも触れて分類してみたいなと思いました。
それと語ではないのですが、依頼や謝罪などの表現に各時代に特徴的な言い方があるのであれば、そちらを並べたのを聞いてみたいです。
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Peeman
2023年1月22日
#598では藤平さんやっぱり緊張してたんですね。初めてだったら私も同じだと思って聴いていました。英語に関係なくてすいません。
返信
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umisio
2023年1月22日
チャプターごとのコメント返し。日曜日の朝に相応しくのんびり聴かせていただきました(*^^*)でも先生にはご負担ですね。1週間を振り返りながら(コンテンツの内容を)それに合った(補強)コメントを入れ込んでいくのはどうでしょう?先生のモチベ継続、取捨選択の基準もでき、少しは先生の負担も軽くなるかも?とにかく無理のないよう💦
返信
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菊地翔太
2023年1月24日
umisioさんご自身と重なる部分が私にあるとのこと、大変恐縮ですがとても嬉しく存じます。お嬢様にもどうぞよろしくお伝えください。

未熟者ですので、これからも温かく見守っていただけましたら幸いです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
この放送に「差し入れ」しませんか?
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

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英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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