英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 04:11
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    新著の共著者である家入葉子先生(京都大学)との対談です🎉

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  2. 08:49
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    第1章から第4章までのご紹介📙

  3. 08:19
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    第5章そして第6章のご紹介📙

  4. 02:39
    4.

    本書についてコメントをドシドシお寄せください,家入先生にもお伝えします♪

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コメント

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Grace
2023年1月31日
門外漢ですが、面白そうだったので通読いたしました。
締め括りはどんな内容なのだろうと楽しみに読み進めましたが、「通史としての英語史」というのは少々意外でした。
個々の研究は特定の期間や現象にフォーカスしたとしても、大きな流れの中での位置づけを捉えることのリマインド、また「ある種の帰着点」である通史の執筆者がいずれ読者の中から生まれることを予期した激励のメッセージでもあると勝手ながら解釈しました。
今後英語史研究の世界がますます発展されますこと、祈念しております。
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Anna
2023年1月30日
以前にこちらの第6章をご紹介された「境界を意識し、境界を超える」の放送が好きだったので、今日もお聞きする事ができ嬉しかったです。境界を意識しつつ必要に応じ取り払う事は一般的な物の見方にも通じると実感しています。次回のご対談も楽しみにしています。
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umisio
2023年1月30日
うーん🤔今回ばかりは門外漢には荷が…いいや、ここは歯を食いしばって一言。日本における英語史研究の意義とは?ネイティブでないから見えるものがある?英語史研究を通して日本語の謎が解ける?(;-ω-)ウーン ダメ押しで「謎とき」をば。開拓社の本とかけて、成人向けDVDと解く、そのココロは?タイトルでマニアックな人間を虜にする!というわけで、おやすみなさ~~~い😴(福田純也著「外国語学習に潜む意識と無意識」のタイトルだけで手を出した私。ゆる言語に登場で鼻高々の巻✌️)
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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