#623. Brexit の英語史
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 00:401.
Brexit の政治経済的なインパクトは皆さんの知る通りです.しかし,実は言語的なインパクトもかなりあるのです🎉
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質問回答サービス Mond のお知らせです✨
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Brexit の言語上の波及効果はなかなかスゴいですよ☄ 関連回 「#53. brunch と Brexit ‐ かばん語がときめく現代」もお聴きください📻
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リスナーさん(と私)からのコメント,いよいよ盛り上がってきましたね☺イケイケドンドン♪
コメント

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効率性に関して、私は話す時より書く時の方が短くまとめたい!という欲求があります。
このコメント欄も文字制限がありますが、長いとダラダラしている印象を与えてしまうし、何とかコンパクトに収まらないかなといつも考えています…
言葉にも効率性を求めているなんて、興味深いですね。現代は会話がせっかちになっているのかなぁと思いましたし、これからも造語の誕生は加速化するのではないかと感じました。
日本語と比較して英語の方が造語が多い気がしますが、原因の一つは英語が世界言語になっているからでしょうか。原因が気になるところです。
セルビアの件、私も笑いました☺️
こういった真面目な政治関連の文脈で新語が造られ、ましてそれがフォーマルな新聞などでも用いられるという事例、ちょっと日本語では思いつかないかも……と思っていたら、「アベノミクス」がありました。
セルビアの件、笑いました。ほかにも、余談ですが、exit の発音のくだりで先生が「数%です!」と言ったところ、なぜか「スーパー銭湯です!」に空耳してしまい、思わず巻戻しました (笑) 異分析ですね。