英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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    日曜日恒例のコメント返しです,一週間を振り返ります📪

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  2. 02:20
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    今日は新著(旧著ではなく)のお知らせです,1月12日に出た『文献学と英語史研究』をよろしくどうぞ📙

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  3. 08:12
    3.

    1週間前のコメント返しへのコメント返し📪📪

  4. 04:06
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    「#623. Brexit の英語史」へのコメント返し

  5. 09:30
    5.

    「#624. 「沈黙」の言語学」と「#627. 「沈黙」の民族誌学」へのコメント返し

  6. 07:52
    6.

    「#625. Turkey --- トルコと七面鳥の関係」と「#626. 陶磁器の china と漆器の japan --- 産地で製品を表わす単語たち」へのコメント返し

  7. 07:55
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    「#628. 古英語の単語はどれくらい現代英語に受け継がれているの?」へのコメント返し

  8. 02:06
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    今週もコメントを盛り上げていっていただければ幸いです🎉🍷

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コメント

avator
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Charon
2023年2月22日
こんにちは。句動詞の件、詳細にご返答くださりありがとうございました!前置詞と思っていたものが実は副詞だったのか!とひっくり返りました!!とてもおもしろかったです。些細な質問に詳細にお答えいただきありがとうとざいました!これからも楽しみにしています。
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Grace
2023年2月19日
私は大学の先生方のことをとても尊敬していますが、学生時代にどんな質問やコメントをしても何らかの調理をして応答してくださったり、考える取っ掛かりを与えてくださるお姿にいつも惚れていました。
無謀かもしれませんが、人間の行動に関することであれば言語学はいずれかの切り口で迫れるのではないかと思います。
ということで、私も思いついたことがあればこれからも寄せさせていただきます。
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mai
2023年2月19日
コメントバックありがとうございました😊 私もストライクゾーンぎりぎりの投球をしていこうと改めて思いました✨(笑)
これから日本でもマスクが外していく機会が増えそうですが、コミュニケーションにどのような変化があるのか、気になるところです。

try it on のような句動詞で代名詞を挟み込む用法も、私は「言い易いからだ」と認識していましたが、それよりも納得いく説明をしていただけて、大変ありがたかったです✨
良い週末をお過ごしください☺️🍀
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umisio
2023年2月19日
たまには暴投、デッドボールもいいっしよ😀
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年2月19日
キャッチャーとしてパスボールも頻繁ですし、問題ないです😅 ただ、たまに隠し玉でアウト取りに行くかもしれません😎 ボークを誘うことも!?
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umisio
2023年2月19日
先生!その習性、バレてます😀
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年2月19日
野球のメタファー言語でのスキットでした👏
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mai
2023年2月19日
umisioさん コメントバックありがとうございます😊
暴投、デッドボールに笑いました😂
より安心して投球できそうです☺️(笑)
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mai
2023年2月19日
堀田先生 コメントバックありがとうございます😊
野球用語が分からず、思わずネットサーチしてしまいました😂
これぞまさに言葉のキャッチボールですね✨⚾︎
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umisio
2023年2月22日
きゅキャチボールとは😋( ゚д゚)ンマッ!
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umisio
2023年2月22日
キュ😹😹😹 ̖́-‬得意の打ち間き間違いっす(*ノ∀`)アハハハハハ
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umisio
2023年2月22日
また間違えてる🙇‍♀️
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inami
2023年2月19日
(続き)人が使ったり使わなくなったりする基準がハッキリよくわからないのも、個人的には面白いポイントで、「冬の日に感じる太陽の温もり」という素敵な意味をもつ apricity は廃語になってしまったのに、「窓から人や物を放り投げること」という気の狂ったような(そして「いつ使うんだ」と思うような)defenestration は現代まで残っているという……不思議です。
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kitako
2023年2月19日
apricity 、良い言葉ですね!
良い言葉を教えていただき嬉しかったので
横からコメントさせていただきます◦̈⃝
ありがとうございました!
defenestration、こちらももちろん
初めて聴きましたけれど
頻発して出て来る物語とかが
あったのでしょうかね…ƪ('߸' ƪ)
おかげさまで楽しいお話が聞けました😊
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inami
2023年2月19日
kitako さん > いい言葉なんですが、廃語なので言ってもだれにも(ネイティヴにも)通じないですからね (笑) まあそれでも、知っているだけでいい気分になれる単語ではあります。ほかにも「長い日照りのあと降った雨を受けて草花から漂ってくる香り」を指す petrichor という単語があり、こちらは廃語になっていませんので(マイナーだとは思いますが、いちおう)現役です😊
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inami
2023年2月19日
総語彙数についての途方もない質問に回答してくださり、ありがとうございました。OED に関するくだりは、まさしくぼくの求めていた内容でした。やはり、廃語扱いする方がハードルは高いですよね。ということは、(いまでさえ莫大な語彙数なのに)これからもどんどん増えていくのか……笑
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

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▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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