英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 00:45
    1.

    メールでよくみる > の由来についてです?

    チャプター添付画像
  2. 03:06
    2.

    3月18日(土),NHKカルチャー青山教室での寺澤盾先生の講座「異なる時期に翻訳された「主の祈り」を読む」のお知らせ

  3. 10:00
    3.

    閉じカッコがないなんて許せない!?

  4. 03:19
    4.

    今の日本と昔の西洋はつながっていますヨ⛵

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
No.63
2025年5月29日
コメント失礼します

あまり関係ないですが記号つながりで質問です。アメリカだと長さとか身長をフィートで表すと思うんですが5フィート7インチだと5’7のようにピリオドではなくアポストロフィーのようなものを使いますよね。数学とかであれば5.7なのに…
これはずっと気になっていたんですが何故なのでしょうか。もし何かアイディアありましたら教えてください!
返信
avatar
川上
2024年1月2日
小説などの会話部分で段落頭につく「引用符開き...閉じずに改行」てどういうこと?、と不思議だったのですが、メールの行頭につく「開き記号...閉じなし」のイメージ!が重なると、スッキリします。
一隅より我も文化の伝統を担わん、と思い自分のスマホやパソコンの設定を見直したのですが、引用文のデフォルト記号は diple " >" ではない上に、変更しようにも難しくなっていました。メーラーに依存するみたいです😭
返信
avatar
mozhi gengo
2023年12月26日
#647. メールの件名でみる RE: って何ですか?
https://voicy.jp/channel/1950/486335
返信
avatar
mozhi gengo
2023年12月26日
ロシア語やフランス語では引用符Guillemetが « » ときには » « で、違和感があるなと思っていましたが、歴史的つながりを垣間見ることができなんだかスッキリしました。

よくウェブサイトで、格納され折りたたまれている行をクリックすると展開できるアイコン(>)があります。diple は two"fold"という意味ということも合わせて、イメージがつながっているように思います。
返信
avatar
camin
2023年4月25日
引用符の起源は考えたことがなかったです。仏語のguillemets の起源、さっき調べてしまいました。
返信
avatar
堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年4月25日
ギュメの起源は調べたことがありませんでした! 英語史的にも使われてきた経緯があったのかどうか…      何か分かりましたら、よろしくお願いします😊
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

新着の放送

特商法に基づく表示