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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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  1. 00:59
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    初めての有料放送にトライしてみます💪

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    今朝のレギュラー配信「#659. 伝えたいことを聞き手に伝えるための極意4点」を受けて📻

  3. 10:00
    3.

    話し手の訓練と、その順序について✨

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    初めての有料放送でしたが,いかがでしたでしょうか? ご意見をお寄せください📪

コメント

avator
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umisio
2023年3月23日
⑦有料放送もその延長線上?価値の提供ありきではなく、不特定多数相手では踏み出せない、ちょっと批判ぽく、ちょっと反逆児的で、ちょっと愚痴っぽい、そんな気軽な「語れる」「語り合える」場があってもいい。そういうことなら、新たにコンテンツを作る必要もなく、間に合わせのもので十分。金額を左右するのはコンテンツの価値ではなく、どれだけ絞り込みたいか。以上全7巻、あくまで勝手な想像と妄想でした。お許しください。さあ今日も皆さん元気にいきましょう!車で通勤の方、薄暗くなったら早めの点灯をお願いします!
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年3月24日
umisio さん、7巻もののコメント、ありがとうございました。heldio の2年弱の歴史を通じて、確かに大きく変わってきたなぁと我ながら思います。半分は意識的ですが、半分はリスナーの皆さんに導かれての変化です。ラジオ風メディアの特異性も関わっているだろうと感じます。
 umisio さんのご指摘で、そうそう、そういうことなんですよね、とかえって私が気付かされました😋
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umisio
2023年3月24日
いつかheldioリスナー特性あるあるをお届けします😊
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umisio
2023年3月23日
⑥「コメントください!」先生の地道な呼びかけでここのところコメントも急増!コメントバック、リスナー間でのやりとりも増加、注目度ランキングも上昇。しか~し、この「コメントください!」の狙い、実はそれだけではなかった!?コメントやリスナー同士のやり取りが増えるにつれ先生の脳裏にheldioのリスナー像が浮かんできている。こんな話題はどうかな?こんな切り出しはどう?これは目からウロコだろう?そんなことが頭をよぎるようになったとき、これまでの「話す」が徐々に「語る」に変わりはじめる。
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堀田隆一公式アカウント
2023年3月24日
おっしゃる通りで,誰に話しかけているのかという像(最近はペルソナっていうんですかね)が少しずつ分かってきただけでも,とても話しやすくなったように感じます.「語る」へ移行しているということかもしれません.
 今回は「伝えたいことのある話し手が習得すべき極意4点」などと大言壮語を吐き,しかも新機能のテストなどと称して有料放送という暴挙を敢行するに至りましたが(笑),リスナーの皆さんに育てられているなぁと本当に感じます.毎朝,道場修行に付き合っていただいているかのようです.ありがとうございます.
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umisio
2023年3月24日
とにかく何でもやってみることだと考えます。やってみてはじめて気づくことばかりです。有料放送もいろいろやってみてください!わたしなど大言壮語ばかりです😀
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umisio
2023年3月23日
⑤話はさらにとんで「伝える極意」。私のような素人を含めて講演者が事前にやるのが参加者の属性の把握。初心者?玄人?若者?リストをみて話の「つかみ」を考え、「話題」を変え、「レベル」を上下する。リストがなければ直接訊けばいい。「一体全体あなたは何をしにここへ来たのか?」と。そんなこんなで「話す」が少しだけ「語る」になる。その点、ラジオは難しい。どんな人が聴いているか?皆目、見当がつかない。仕方なく壁に向かって「話す」ことになる。そこにノリなどあろうはずがない。しかし、ラジオでも手がないわけではない。
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umisio
2023年3月23日
④さて、話はheldio。リンク張り巡らしのお蔭で過去回を聴く機会が増えた。先日、古い回を聴いててふと思った。最近の回とどこか違うような。声の張り?体調不良?それとも…?ほかの過去回を聴いても同じような…。翌朝、いつものように最新回をスタート、「おはようございます。」たしかに違う、明らかに違う。どこが?…聴いている途中、ハタと気づいた。「語りかけている!」いや、正確には「語りかけられている」、そんな感じがする。
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umisio
2023年3月23日
③「工房見学に来てください!」。創業以来、多くの方に呼びかけてきた。作り手のこと、商品のことを知ってもらいたい。オープンキッチン的な意味合いもある。以来、多くの方にこの商品の大切さを知ってもらうことができた。ところが、思わぬところで思わぬ効果を見つけた。仕事中、届ける先の顧客の顔が浮かんでくる。こうなるといくら怠け者の私でも手など抜けない。お客様への呼びかけは何のことはない、作り手自身のためだった。
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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