#681. 『英語史新聞』第5号が発行されました!
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『英語史新聞』第5号編集委員長 D. M. から寄せられたメッセージを紹介します。
英語学、英語史って何という疑問から、とある単語をめぐるいかにも人間らしい歴史、あるいは英語学習者には煩雑だと嫌われがちな格変化が実は貴重な(?)過去からの生き残りであるということについて。かと思えば -ish と言う接尾辞の分布を歴史的に迫ってみたり、未来への予感をも含めた、英語内に生きる日本語を含めた様々な外来語について。さらには英語史を専門にされている大学の先生へのインタビューに、おすすめ書籍情報まで...。
面白く読め、しかも多くの学びのある英語史新聞第5号が公開されました! いろいろな物事が始まる春、英語史にも興味を持ってみませんか? まずは新聞を手に取って、ぜひ英語史の世界に触れてみてください!
新聞発行元の khelf の公式ホームページ、https://sites.google.com/view/khelf-hotta には、過去の新聞のバックナンバーもあります。力作ぞろいですので、どっぷり英語史の世界に浸ってみてください!
ツイッター、https://twitter.com/khelf_keio では、随時情報を更新していますので、そちらもぜひフォローを!
英語学、英語史って何という疑問から、とある単語をめぐるいかにも人間らしい歴史、あるいは英語学習者には煩雑だと嫌われがちな格変化が実は貴重な(?)過去からの生き残りであるということについて。かと思えば -ish と言う接尾辞の分布を歴史的に迫ってみたり、未来への予感をも含めた、英語内に生きる日本語を含めた様々な外来語について。さらには英語史を専門にされている大学の先生へのインタビューに、おすすめ書籍情報まで...。
面白く読め、しかも多くの学びのある英語史新聞第5号が公開されました! いろいろな物事が始まる春、英語史にも興味を持ってみませんか? まずは新聞を手に取って、ぜひ英語史の世界に触れてみてください!
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 00:411.
4月10日についに発行,khelf による『英語史新聞』第5号です📰
- 10:002.
編集裏話&記事タイトルの紹介
- 04:013.
無休・無給で働いた編集委員会メンバーに愛の手を😍
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
heldioでも人気急上昇の菊地先生にお褒めいただけるとはむちゃくちゃ光栄です。まさか英語史のコンテンツにおいてユーモアのセンスを取り上げていただこうとは😲!?これは益々気が抜けません(ง •̀_•́)ง
どの記事も面白かったです。
編集メンバーの皆さんお疲れ様でした!
特に間違いの話と最後の屈折の話が好きです😆何百年単位で見たら、色んな「常識」がひっくり返るので言葉は面白いな、と思います。
それから「英語史ラウンジ」の菊池先生のOEDが「成長の記録」という言葉になるほどーと思いました。井上先生と堀田先生のYouTubeでも毎回真ん中にOEDが映っていますし、英語史の先生方はみなさんOEDが本当にお好きですね😊
英語の構成要素を愛すべき生き物のように感じ、「君は表舞台では見かけなくなったけど、そこで活躍していたんだね」と声をかけたくなることがあると語られた菊地先生、素敵です😊
私の「推し」は、菊地先生になりました笑
次回はどの先生の熱い思いをお伺いできるのか、とても楽しみです。
どこの大学で英語史を学ぶことができるかを示した「英語史マップ」のようなものがあったら面白いと思うのですが、インタビューが積み重なるとその役割を果たしそうですね。
英語史マップのアイディアとても良いですね。先生間の意外な繋がりが見えそうで面白そうです。
とても嬉しいです✨
多くの方とお話しする機会をいただけるheldioのコメント欄が私は好きです。
ということで、これからもうろうろさせていただくかと思いますので、皆さまどうぞよろしくお願いいたします😊
khelf 総会をまだ開いていないので、青木くんは新会長「候補」です😅