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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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    4月10日についに発行,khelf による『英語史新聞』第5号です📰

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    編集裏話&記事タイトルの紹介

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    無休・無給で働いた編集委員会メンバーに愛の手を😍

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コメント

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umisio
2023年4月16日
英語史新聞第5号感想その6 「菊地先生コーナー」を勝手に解釈➡️英語史への誘い言葉あれこれ ①英米科学生向け : 現代英語の理解が深まるよ~&英語愛も育まれちゃうよ~ ②他学部生向け:英語のことは嫌いでもAKB、いえ英語史は嫌いにならないでください🙏🏻実は問題解決能力が付くんです! ③社会人向け:読み書きなんかできなくても👌教養の一つとして是非✨
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菊地翔太
2023年4月22日
umisioさん、前号に引き続き、とても励みになるコメントをありがとうございます。英文科の学生のみならず、より広い読者のみなさまに興味を持っていただけましたらこの上ない幸せですね。それにしてもumisioさんのユーモアのセンスには脱帽です👏
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umisio
2023年4月22日
菊池先生
heldioでも人気急上昇の菊地先生にお褒めいただけるとはむちゃくちゃ光栄です。まさか英語史のコンテンツにおいてユーモアのセンスを取り上げていただこうとは😲!?これは益々気が抜けません(ง •̀_•́)ง
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じゅん
2023年4月15日
「英語史新聞」第5号の発行おめでとうございます🎉
どの記事も面白かったです。
編集メンバーの皆さんお疲れ様でした!
特に間違いの話と最後の屈折の話が好きです😆何百年単位で見たら、色んな「常識」がひっくり返るので言葉は面白いな、と思います。

それから「英語史ラウンジ」の菊池先生のOEDが「成長の記録」という言葉になるほどーと思いました。井上先生と堀田先生のYouTubeでも毎回真ん中にOEDが映っていますし、英語史の先生方はみなさんOEDが本当にお好きですね😊
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菊地翔太
2023年4月22日
じゅんさん、はじめまして。私の記事に反応していただきましてありがとうございます。是非一緒に、OEDを活用し、愛すべき単語達の生きた証や成長の記録について学んでいきましょう。
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umisio
2023年4月15日
E子は世界的なアイドル。歌はもちろんダンスもピカイチ。「E子の歌やダンスがコピーできてはじめて一人前」世間はアイドル志望の子を急き立てる。当のE子は「歌やダンスはそれぞれ。押し付けるなんて😫」「華やかな部分だけでなく地味なところも見て欲しい」と嘆く。英語だってそう。華やかな面もあるが、英語特有の作法や歴史だってある!それを映すための鏡の一つが「英語学」であり、それを知る手立ての一つがheldioではないか?。𐤅(ᐑ )۶シランケド 英語史新聞第5号「英語学って何?」で触発されたの巻☺
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Grace
2023年4月13日
英語史ラウンジが印象的でした。
英語の構成要素を愛すべき生き物のように感じ、「君は表舞台では見かけなくなったけど、そこで活躍していたんだね」と声をかけたくなることがあると語られた菊地先生、素敵です😊
私の「推し」は、菊地先生になりました笑
次回はどの先生の熱い思いをお伺いできるのか、とても楽しみです。

どこの大学で英語史を学ぶことができるかを示した「英語史マップ」のようなものがあったら面白いと思うのですが、インタビューが積み重なるとその役割を果たしそうですね。
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堀田隆一公式アカウント
2023年4月13日
Grace さん,コメントありがとうございます.「英語史マップ」のアイディアはとてもよいですね.その辺りも意識して,英語史ラウンジも盛り上げていきたいと思っています.
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菊地翔太
2023年4月22日
Graceさん、いつもコメントを興味深く読ませていただいています。この度は私の記事にコメントをしていただき誠にありがとうございます。Graceさんからのありがたいお言葉を励みに、これからも一歩一歩前進していきたいと思います。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

英語史マップのアイディアとても良いですね。先生間の意外な繋がりが見えそうで面白そうです。
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Grace
2023年4月25日
菊地先生、ご返信どうもありがとうございます。
とても嬉しいです✨
多くの方とお話しする機会をいただけるheldioのコメント欄が私は好きです。
ということで、これからもうろうろさせていただくかと思いますので、皆さまどうぞよろしくお願いいたします😊
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umisio
2023年4月12日
英語史新聞NO.5。感想その1 トップを飾るに相応しい内容と見栄えですね✌️世界地図がでてくると映えますね。世界覇権の結果として各国の歴史にも関わっているわけで、英語史は当然国際政治、世界史の学びにも役に立つ、ということでしょうね!英語史が切り口に加われば最強👍世界史の学びもさらに深くなりますね🤔英語史新聞の益々の充実を期待しております🎶青木新会長👋😊次回も楽しみです🙇‍♂️
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年4月13日
umisio さん、新聞の感想ありがとうございます! おっしゃる通り、学際性を狙ったトップ記事でしたので、その点が伝わればと。
 khelf 総会をまだ開いていないので、青木くんは新会長「候補」です😅
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umisio
2023年4月13日
👨‍🏫あちゃ〜😭うっかりしてました。まさにゃんを差し置いて…お忙しいときにコメントバックありがとうございました🙇‍♂️
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堀田隆一公式アカウント
2023年4月13日
(小声で)青木くん,umisio さんが青木くんに一票だってよ!!!
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umisio
2023年4月13日
18歳から投票できるようになったことですしheldioリスナーに投票権あってもいいかもですꉂ🤣w‪𐤔
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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