#707. 先生,なんで doubt には発音しないのに <b> が入ってるんですか? --- 寺澤志帆さんとの対談
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今回の対談のお相手,寺澤志帆さんの HP へのリンクです🔗 https://sites.google.com/keio.jp/s-terasawa
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 01:201.
doubt は「ダウブト」ではなく「ダウト」って,なんでですか?
- 10:002.
コリャ,ちょっとはた迷惑な理由ですね~!
- 02:173.
doubt は,寺澤さんの研究テーマ「語源的綴字」の1例なのでした🎉
- 02:304.
寺澤さんの登場する過去回「#698. 先生,アルファベットの歴史を教えてください!」も人気です,ぜひどうぞ📻
コメント

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最近、検視官のトーマス・野口さんについて調べていて気付いたことがあります。
検視官(coroner)とコロナ(corona)の語源は、ラテン語の冠(coron)で共通のようですが、もし宜しければ、これについて深掘して頂けないでしょうか?
バカげたコメントですが、書き言葉と話し言葉の違いの一つだなと思いました。
語源的綴り字でも、復元された文字が発音されるもの、されないもののは、決まっているのでしょうか?
また語源的綴り字として定着した語は、どういう語が多いでしょうか(ラテン語的教養と結びつきが強い抽象的語が多いとか)。
発音するかどうかは偶然の結果のようにも思いますが、発音のし易さ等、調べたら何か傾向があるのかもしれません。語源的綴字はなぜその文字を入れたのか、発音も変化するかどうかなど、調べ甲斐のあるテーマだと思っています😄
語源的綴字の話題は、また取り上げていきたいと思います。
楽しく聴かせていただきました!
寺澤先生おかえりなさい!!🧧٩(๑˃◡˂๑)
#6. 「bとdは紛らわしい! 」(4月19日(水), 院生によるコンテンツ)
https://keio.box.com/s/r2s7vwo66y0qtocwh1992jnkf0yps7fi
研究論文の内容のご説明もとてもわくわくする内容ですね!
定説に疑問を投げかけて研究するってすごくかっこいいというか素晴らしくわくわくです!ƪ('߸' ƪ)
sermonのrも関連するとは思いませんでした!
サーモンは「鮭」のサーモンなので sermon ではなく salmon のことでした.後者のエルの文字が挿入されたということですね🐟
かえって今は英語っぽさを感じなくなるのですがこれは子ども心を失ったからなのでしょうかねƪ('߸' ƪ)個人的にはこの不一致がもはや好きです🙏🏻
今回の綴り字の変化も文法の語順の自由度の変化も一つ一つの事例と並行して総体的な変化も同時に起きているわけですよね。面白いですね。本当に英語と歴史ですね😇
では、堀田先生、寺澤先生も皆さまも良い月曜をお過ごしください!!🍀
連休明けでさっそく
やってしまいましたね୧( “̮ )୨✧
ご指摘いただきありがとうございます!
鮭鮭🐟好きなのに痛恨🤭です
色々な角度から説明していただくと何度でも発見がありますね。ルネサンスの時期よりも先にあったのでは...?というおはなし、とても面白かったです!
それにしても...salmon...ᐠ( ᐢ ᵕ ᐢ )ᐟ今日は思いがけずsalmon記念日になりました😇
良い1日になりますように~🐟😸
おはようございます!
無事昨日鮭(フレークで)頂きました😸
🐟綺麗にひろっていただきありがとうございます!!٩(๑˃◡˂๑)救済短歌 お見事でした🎊🤭
umisioさんも良い一日をお過ごしください!🍀