#699. 4月28日に「英語に関する素朴な疑問千本ノック(矢冨&堀田&まさにゃん)」を生放送でお届けしました
1:03:28
1,229再生
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 02:381.
今回は60分間で17の質問(ライヴでの投げ込み質問あり)に回答しました⚾
- 59:392.
いまや heldio 名物となった「まさにゃん暴走」は12:41辺りから始まる第5問目のなかで聴けます🚗))
- 01:123.
17の質問の分秒をブログでまとめていますので,ぜひ✨
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
発音しないhですが、ラテン語でも帝政期にはhは発音されなかったため、古仏語では多くの語で綴りにhはありません。現代仏語のhの多くは15-6世紀以降に語源から復元されたもの(のはず)ですが、英語の仏・ラテン語源hも近代以降に復元されたものですか?古仏語からの借用語は、中英語ではhがない綴りが多かったでしょうか?
1. 人称代名詞体系
どう説明されてもなぜ形を変える必要があるのかわからず、なぜI like her.なのですか。どうしてI like she.とは言わないのですか。そう言ったらダメなのですか?と質問したことを覚えています。(先生は首をかしげて困っていらっしゃいました…)
坊主憎けりゃ袈裟まで憎い状態で、日本語と異なるあらゆる点に敵意を抱いていました😅
馴染みのない発音もその一つで、doesの前に習ったdoでもギブアップしそうになりましたが
doesと聞いて心が折れました笑
そんな私が今ではheldioを毎日聴いているわけですから、どう転ぶかわからないものだなと思います。
嫌でも継続的に触れることにより、途中で態度が変化することもあるのかもしれません。
ちなみに数学の面白さは未だにわかりません…
学習者視点では、用語を覚えることで理解した気にならないことが大切ですね。
最大ではないけれど、現在形と呼ぶか事実形と呼ぶかも対立と言えば対立ですね。
私は言語能力が先天的に存在するのか後天的に獲得されるものなのかということが思いつきました。
umisioさんや他のリスナーさんの考える対立も聞いてみたいです。
たしかに!いや、たしかに!現在ととらえるか事実ととらえるか?はたまた先天的か後天的か?学説対立がこんな身近にあるとは!まさに「事件は現場で起きている」ですね。これはかなり大きなウロコ落ちでした!
そのほかの質問も、聞かせてあげたいなと思っています。