#711. なぜ be going to は未来を意味するの? --- khelf 広報の渡邉さんとの対談
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コメント

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heldio#708を聴いてから「区切り」に興味を持ったのですが、分かち書きに関するhellog#2695を読んでますます面白いなと思うようになりました。
そちらに「空白を置く置かないの自由が与えられていただけではなく,空白を置く場合に,どれだけの長さのスペースを取るかという自由も与えられていた」と記載されていましたが、
でも、いろいろな可能性やどうしたら証明できるかを考えることはとても楽しいです。
仕事の都合がつけば(これがなかなか難しいのですが…)、社会人学生として大学に戻りたいくらいです。
母語話者が文法を意識せずに母語を使用できるので、その中に決まり事があった若しくはあると気づいた時の衝撃は大きい様な気がします。だから規範文法ブームが起きたのでは?なんて...
文法批判では無いですが、本来言語の文法に例外は無いのでは無いかと思うようになりました。
ただそこにある物に後付けで説明をたしているだけ。
なのでこの文法化も使い勝手の良く用例の多いbe going toを文法的に説明をしたに過ぎないのでは...と勝手な妄想に耽る私でした😅