#716. 英語史を学ぶなら音声学もしっかり学ぼう
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 00:401.
音声学はいかがですか?英語史のために勉強してみましょう💪
- 10:002.
4点を指摘しました.(1) 話し言葉こそが universal だから,(2) 現在と過去を行き来するために,(3) 音の変化が文法の変化をもたらしたから,(4) 話し言葉と書き言葉との関係を押さえるために.
- 04:113.
音声学の入門書もたくさんありますので,リンク先より物色してみてください📙📙📙
コメント

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口腔図や調音点の話が好きですが会話よりは読み書きのほうが好きというところに自分でも矛盾を感じていましたが、今回堀田先生のおはなしを聴いて、両方が循環して補完しあえる学問もあるんだ!と嬉しくなりました。素晴らしいですね☺︎
これからの学びにとても励みになりました!ありがとうございます୧( “̮ )୨✧最新回の対談回もものすごく面白そうですがもっと成長してから聴きます!
川越 いつえ先生 『英語の音声を科学する』
斉藤 純男先生『日本語音声学入門』
◎ 竹林 滋・斎藤 弘子両先生『英語音声学入門』を読んでみましたが、消化出来たか確信をもてないまま手放してしまい絶賛後悔中です!ƪ('߸' ƪ)
学術書を読み進める際どのような読みかたをなさって、何をもって学びの区切りとなさるのかぜひいつか堀田先生流でおはなしいただけますと幸いです!
ここで質問しましたどこを学びの修得の基準にするかについて考え続けていまして、
一旦方向性が見えましたのでご報告させていただきます!꒰◍ᐡ人ᐡ◍꒱
自分から得た学びの面白さ、魅力を情報として発することが出来るまでを到達点に起きたいとおもいます。自分の満足できるレベルの発信ができるくらい自分の中に一度取り込めればひとまずの及第点ということで☺︎
(この面白さはあくまで自分だけの基準で、逆に自分自身が本当に魅力を感じたものだけを発信するという自戒も込めております!)
(heldio前半回とのリンクも全く諦めておりませんので!٩˙ヘ˙و)
以上最新回の堀田先生のタイトルを見て思いついたことでした!(-ive)の部分で千野栄一先生の「外国語上達法」を思い出したのですƪ('߸' ƪ)( passive)!
でも言葉を担っていると言いますか媒体が音声であるため、音の変化から始まりドミノ倒しのように連鎖して変化することがあるのだろうなと納得しました。
音声学の大切さを改めて認識させて頂き、ありがとうございます。
堀田先生のように、英語専門の方々もなかなかハッキリと言われることがほとんどないので、自分が学んできたことに確信が持てて嬉しいです。
ありがとうございます😊