#726. 井上逸兵さんとの雑談生放送
42:09
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(1) 井上逸兵さんの HP
- 井上逸兵のページ: https://ipinoue.jp
- NPO法人地球ことば村: https://www.chikyukotobamura.org/home.html
(2) 井上さんの主要著書
- 『バカに見えるビジネス語』(青春新書インテリジェンス、2013年)
- 『グローバルコミュニケーションのための英語学概論』(慶應義塾大学出版会、2015年)
- 『社会言語学(朝倉日英対照言語学シリーズ 発展編1)』(朝倉書店、2017年)
- 『おもてなしの基礎英語 全フレーズ集』 NHK CD BOOK (NHK出版、 2020)
- 『英語の思考法:話すための文法・文化レッスン』(ちくま新書、2021年)
(3) Voicy heldio での過去3回の対談
1. 「#108. 『英語の思考法』(ちくま新書)の著者、井上逸兵先生との対談」(2021/09/17)https://voicy.jp/channel/1950/203682
2. 「#144. 対談 井上逸兵先生と「英語新書ブーム」を語る」(2021/10/22)https://voicy.jp/channel/1950/225145
3. 「#316. 井上逸兵先生との対談 YouTube を始めて1月半になりますが」(2022/04/12)https://voicy.jp/channel/1950/307251
(4) その他,hellog でも井上さんについていろいろとご案内しています
- 「#5143. Voicy heldio で「#726. 井上逸兵さんとの雑談生放送」をアーカイヴとして公開」 http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-27-1.html
- 井上逸兵のページ: https://ipinoue.jp
- NPO法人地球ことば村: https://www.chikyukotobamura.org/home.html
(2) 井上さんの主要著書
- 『バカに見えるビジネス語』(青春新書インテリジェンス、2013年)
- 『グローバルコミュニケーションのための英語学概論』(慶應義塾大学出版会、2015年)
- 『社会言語学(朝倉日英対照言語学シリーズ 発展編1)』(朝倉書店、2017年)
- 『おもてなしの基礎英語 全フレーズ集』 NHK CD BOOK (NHK出版、 2020)
- 『英語の思考法:話すための文法・文化レッスン』(ちくま新書、2021年)
(3) Voicy heldio での過去3回の対談
1. 「#108. 『英語の思考法』(ちくま新書)の著者、井上逸兵先生との対談」(2021/09/17)https://voicy.jp/channel/1950/203682
2. 「#144. 対談 井上逸兵先生と「英語新書ブーム」を語る」(2021/10/22)https://voicy.jp/channel/1950/225145
3. 「#316. 井上逸兵先生との対談 YouTube を始めて1月半になりますが」(2022/04/12)https://voicy.jp/channel/1950/307251
(4) その他,hellog でも井上さんについていろいろとご案内しています
- 「#5143. Voicy heldio で「#726. 井上逸兵さんとの雑談生放送」をアーカイヴとして公開」 http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-27-1.html
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 04:011.
一昨日生放送として配信した,1年以上振りの井上逸兵さんとの対談です✌
- 34:432.
リスナーさんから井上さんへの質問も3つ取り上げています!あざーす😄
- 03:263.
井上さんとの対談は準レギュラー化を目指したいところです💪その方向での応援コメントなどもいただければ幸いです📪
コメント

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対話合成実験に基づく、話の面白さが生きる「間」の研究(定延利之)
https://www.speech-data.jp/kaken_ma/index.html
コミ ュニケーションにおける 「間」 の感性情報心理学(中村敏枝)
https://www.jstage.jst.go.jp/article/onseikenkyu/13/1/13_KJ00007475255/_pdf
独り言の形式上の特徴に加え、同じ話者でも心理状態は独り言の多少に影響を与えるのかに興味があります。
後は「おまじない」も相手に向けたものと自分のために唱えるものがあると思いますので、比べてみたいです。
沈黙の言語学はとっても興味があります。Voicyの #624 と #627 の沈黙の言語学、沈黙の民族誌学も好きでした。
言語の文節化の働きや、言語化することそのものの限界を感じて言語にことさら関心を持ち始めたので、沈黙は興味深い領域です。
また沈黙に関するお話が聴けたら嬉しいです。
沈黙ですか、これは様々な角度から議論できるテーマですね。ラジオで沈黙はタブーですが、これも考えてみれば、なかなか興味深い慣習ですね。
電話やラジオなどの文明の進歩と、沈黙の受け取り方の違いを探ったらおもしろそうです。
沈黙とは少し違いますが、有声音の使用が多い言語と、無声音の使用が多い言語の対照も(すでに言語学にあるのかもしれませんが)音の捉え方と沈黙の受け取り方に着目してみてみたいです。