英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 00:54
    1.

    固有名詞につくフランス語由来の接尾辞 -esque の紹介✨

    チャプター添付画像
  2. 02:46
    2.

    夕べの「ゆる言語学ラジオ」に出演していますので,ぜひ📺

  3. 10:00
    3.

    めちゃくちゃ個性的な英語接尾辞の1つだと思います💪

  4. 02:32
    4.

    接尾辞もただつければいいというわけではないのですね~,たいへん😅

コメント

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阿拝桃青
2023年6月2日
Antonín Dvořák:のHumoresquesも、こんな感じなのかな。あ、聴きたくなってきた
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Grace
2023年6月1日
人名に-esqueが付いた語は、大体その人の死後どのくらいで用いられるようになるのか、または生前から使われることもあるのだろうかと思いました。

英語圏でさまざまなルーツの人=これまで英語では一般的で無かった名字を持つ人の活躍が増えると、この語形成にどのように影響を与えるのか気になります。
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nabby_t
2023年5月31日
面白かったです。一家に1人堀田先生欲しいですわぁ(笑)
堀田先生が辞書を読む時に鼻メガネになるのが、強い近視と乱視プラス老眼の自分と同じで笑っちゃいました。辞書の小さい字と狭い行間はキツイですよね〜
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Charon
2023年5月31日
こんばんは。今回のゆる言語学ラジオも「神回」でしたね。人名が形容詞化する英単語、大好きです!私が一番好きなのは「quixotic」です。これは「ドンキホーテ的な」という意味で「ドンキホーテのように無謀な」という形容詞です。もちろんドンキホーテの「Quixote」が由来です。村上春樹のエッセイで知りました。この単語の良いところは、スクラブルゲーム(単語を作るゲーム、あまり使われないアルファベットの得点が高い)で高得点を取れるところです。いつかスクラブルゲームで作るたいなぁと思ってます。
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Anna
2023年5月31日
昨日のゆる言語学ラジオで一番関心を持った話題の続きで嬉しいです。Caravagg(i)esqueが特に気に入りました。意味は破滅的でしょうか。
ブログも読ませていただき、書き言葉だと聞き言葉とはまた違うお洒落さが感じられました。それこそフランスかぶれ(笑)とても面白いお話をありがとうございました😊
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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