TOPハウツー・学習語学英語の語源が身につくラジオ (heldio)#738. sow 「種をまく」と sew 「縫う」16:36 2023年6月8日 1,554再生 問題を報告する 再生する シェアする #heldio #動詞 #同音異義語 #khelf #綴字 #英語史コンテンツ50 #強変化 #弱変化 英語の語源が身につくラジオ (heldio)プレミアム放送配信中!00:381.なぜ同じ発音?覚えにくいんですけど??http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2016-11-20-1.html03:172.khelf による「英語史コンテンツ50」が佳境に入っています✨https://sites.google.com/view/khelf-hotta/英語史導入企画/英語史コンテンツ50-202310:003.本日の話のタネは「古英語テキスト読み上げ回で出タネ」のマキ✌http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-06-05-1.html02:424.sow/sew 問題は英語史の縮図だ!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう mozhi gengo2023年8月22日マタイ伝の書かれたギリシャ語にsow由来の語がないというのも面白いですね。原文ではσπείρωという語(spray, spreadと関連?)のようで、sprinkle(上からパラパラあるいはバーッとまき散らす)のイメージがあります。事実、平行記述のマルコ伝ではcast seedsとなっています。それに対してsowの*seh₁-はimpress, insertのイメージ。中東とブリテン島さらに海洋文化ギリシャでは種まきの方法が違うので、何を語源とするかが変わっているのでしょうか、興味がわきます。1返信 mozhi gengo2023年8月22日同音異義語だけど綴りが違うから区別つくな~と思いきや、違う語源のsow(雌豚)も参加して余計ややこしい...。1返信 Grace2023年6月10日手書き(特に筆記体)だとoとeそしてaも判別不可と言いますか、ごちゃ混ぜになってしまうことがあるかと思います。わからないと崩し気味に曖昧に書くことは、世の常なのでしょうか。それとも異綴りが多かった時代はあまり問題にならなかったのでしょうか。1返信 阿拝桃青2023年6月9日https://r.voicy.jp/jwmYkbgqV1aあした、続編ですよ1返信 堀田隆一2023年6月9日阿拝桃青さん,リンク張りの「hel活」ありがとうございます! たいへん有用です😄1 umisio2023年6月8日なんかの手違いで登録解除していた模様。それで更新通知が届いていなかったようです。もしかして👨🏫に何かあったの?心配になり代わりのコンテンツを探さなきゃ!となってました( ;゚³゚)ꉂ🤣笑𐤔今晩も楽しみにしてます😊1返信 umisio2023年6月8日間違えました、明日でした。若年性の?1 堀田隆一(英語史研究者) #heldio2023年6月8日びっくり(@_@;) もっと見る
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あした、続編ですよ