#751. 多義語 spring の語源と意味の発達 with 青木くん & 寺澤さん --- 「khelf 声の祭典」第5弾
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今回のご出演者の HP へのリンクです🔗
- 青木輝さん: https://sites.google.com/view/h-aoki-hel
- 寺澤志帆さん: https://sites.google.com/keio.jp/s-terasawa
- 青木輝さん: https://sites.google.com/view/h-aoki-hel
- 寺澤志帆さん: https://sites.google.com/keio.jp/s-terasawa
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 04:561.
今日の対談回は2021年11月の khelf 活動の成果に基づいています💪
- 03:352.
プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) のお知らせです📻
- 09:563.
2021年11月の「語の意味変化プロジェクト」の講義スライドをご覧下さい💪
- 02:534.
過去の力作コンテンツから spring の話題を引き抜いての対談でした☄
コメント

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素人が抱く素朴な疑問はすべて先回りしてhellogで説明されていると言っても過言ではありませんね。
おそるべしhellog、ありがとうございます。
#1221. 季節語の歴史
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2012-08-30-1.html
「芽吹き」はこれまで見えていなかった地面の中から表に出る様子を表すため、「無から有への変化」が感じられます。
現代日本の私の感覚ですと、春の反対は秋とも冬とも捉えられますが、夏はあまり他の季節と対比されることがないような…
英語でも日本と同じようなニュアンスで使われるのでしょうか?
日本では嫁という言葉を使うことに異議が出たきたりしていますが、英語でも同じように、時代と共に使うのを控えていくような単語はあるのでしょうか?ぜひまた何かの機会でお話いただけると嬉しいです!