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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:45
    1.

    久しぶりにkhelf 顧問の泉類尚貴さん(福島高専)の登場です👏 泉類さん登場の「#313. 泉類尚貴先生との対談 手に取って欲しい原書の英語史概説書3冊」もよく聴かれています📻

  2. 09:39
    2.

    「英語史コンテンツ50」企画より「#50. ELF と「正しい」文法:look forward to see?」をご参照ください

    チャプター添付画像
  3. 04:16
    3.

    ELF時代に,何が正用で何が誤用なのか? ご意見をお寄せください📪

  4. 02:10
    4.

    1点,訂正があります🙇

  5. 01:54
    5.

    今晩の「英語史の輪」 (helwa) は,プレミアム限定のコメント返し&週末の学会でのhel活報告をお届けします(^^)/~~~

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コメント

avator
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nabby_t
2023年9月12日
堀田先生!泉類先生!
ウチの中学校の2学期が始まって、ALTの先生の自己紹介が、学校公式お便りに載ったんです。
アメリカ出身の男性の先生なんですが、
“ I look forward to get to know you all and work with you!” って文があったんです。それ読んだ時に、間違ってるやん!じゃなくて、「うぉぉぉ!あったー!」と叫んでしまいました(笑)頼むから間違いだったと訂正しないでくれ!言葉の変化を見たことにしてほしいと叫んでいました。
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nabby_t
2023年9月12日
あと
“ I like to play soccer and eating yummy food.” ってlike は不定詞、動名詞どちらも取れるけど、並べた時に統一しろって、昔言われた気がするんですが、どうなのでしょう?
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Grace
2023年6月28日
もちろん時と場合によるでしょうが、正用か誤用かというのは非母語話者の方が気にする概念なのかなと思いました。intelligibilityというキーワードが出ていましたが、私自身が母語話者として日本語に関して意識するとしたら、ある表現がどれだけfamiliarかcommonかということでしょうか。
知人のアメリカ人が、日本人が書いた英語に対して、「アメリカ英語ではこのような言い方はしないけれど、意味は通じる。通じれば英語なんだ。」と言っていたことが印象的です。
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Ko Ichikawa
2023年6月27日
規範文法がコロコロ変わると教育現場では指導が難しくなりますよね。
学校の英語は数十年単位でゆっくり変わればいいと思います。(何が規範かと言う問いは不問で)
試験は試験なので決められた文法にのっとての採点でいいと思います。
ただ自分の場合、英会話は伝わればOKなので必ずしも文法の正確さは二の次ですね〜
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阿拝桃青
2023年6月27日
きのう、テストに出したばかりー 生徒たちが聴いていませんように(⌒-⌒; )
get used to とか、accustomed to とかも、あるのかな?
あと、なんか根拠あるのかな?そっちが気になります
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年6月27日
タイムリー! 聴かれると先生がやりにくくなる回ですね😅
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阿拝桃青
2023年6月27日
ありがとうございます。
もし聴いていたら、テストは混乱ですが、生徒たちの問題意識が高まって、面白そうです。
個人的には、不定詞(to のも原形も)もとは名詞の形、という、あれ何回めだったかな、後でリンクはりますが、あれに繋がる話なのか、メンドクサくてing が消えたのか、そこがポイントなのかなと思います。進展を期待しています。
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阿拝桃青
2023年6月27日
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阿拝桃青
2023年6月27日
#688 なぜは不定詞には、2種類あるの?、の、回のリンクです
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年6月28日
リンク探し、ありがとうございます、助かります(≧∇≦)b
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nabby_t
2023年6月27日
言語は生き物ですね。こうやって言語の変化って生まれていくんですね。look forward to seeingですし、play the pianoじゃなければバツをくらう現在の日本の英語教育ですが、look forward to seeでもplay pianoでも「どっちでもいいよ」にいつか変わったり、もしかしたらいつかはseeing やthe pianoが古い英語になっちゃたりするのかもしれないと想像すると、浪漫を感じます。
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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