#765. Wulfstan のキャリアとレトリックの変化 --- 小河舜さんとの対談【第4弾】
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ご出演いただいた小河舜さん(フェリス女学院大学ほか)の HP へのリンクです:https://sites.google.com/view/shunogawa
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 01:451.
ウルフスタンはキャリアを通じてレトリックを変えてきた! 過去4回 ##759, 761, 763 もぜひお聴き下さい📻
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プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) のお知らせです💪 昨日の最新回に投げたお題は「言語は○○のようだ --- あなたは言語を何に喩えますか」です✌
- 10:003.
多難な時代はレトリックで乗り切れ --- ウルフスタンからの生き残るヒント
- 05:594.
ウルフスタンを本格的に日本に広めた対談シリーズとなりました👏
コメント

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ウルフスタンに「後継者」はいるのだろうか、とふと思いました。目指すべき説教のパターンとして捉えられていたのであれば、「お手本」として扱われ、「彼の説教は○○だ」のように後世の人から言及されることもあるのかなと。
ウルフスタンシリーズはひとまず終わりとのことですが、また別のお話も聴けると嬉しいです。
khelf声の祭典では物静かな方なのかなと思いましたが、本当はノリノリでしたね。
前にどなたかがおっしゃっていましたが、推しが増えて困ります😆
試訳 ウルフスタンの「邪悪な時代」についての説教
外国語共通教育センター 和田 忍( 東京都市大学 ) 市川 誠(東京理科大学)
小河先生の論文探しましたがよう見つけれれず、↑のが出てきたので読みました。狼石さんの説教の片鱗見えたかな。lawという言葉を作る背景もなんとなくですが、想像できるかも、です。
小河先生の博士論文も探し続けます✌️