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AI目次
アルコールの語源を深掘り
アンブロワーズ・パレの功績
ラテン語のHは発音された?
17世紀のフランス語改革とは
言語史研究の新たな面白さとは
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:26
    1.

    一昨日出ました「いのほたなぜ」をよろしくお願いします📙 井上 逸兵・堀田 隆一 『言語学でスッキリ解決!英語の「なぜ?」』 ナツメ社,2025年

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  2. 15:03
    2.

    これぞ「英仏対照言語史」のセッションです! khelf×ヘルメイトの濃い対談が実現しました👏

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  3. 02:04
    3.

    寺澤さん,camin さんのそれぞれのHPへも各チャプターにリンクを張っているので,ご訪問ください✨

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コメント

avator
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Yuz
2025年10月17日
なんか昨日あたりからコメントが複製されてるのある?昨日は無職さん(返信含め)、今日はorangemorisitaさん。私だけそう見える?
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Yuz
2025年10月17日
orangemorishitaさんですね🙇
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川上
2025年10月17日
(英) alcohol の h あり vs (仏)alcool の h なし、の違いは主にどこに由来するのでしょうか。
・借入元の違い(アラビア語 vs ネオ・ラテン語)
・音韻体系の違い(h 音が比較的確か vs 不確か)
・綴り字の扱いの違い(音に合わせる綴り字改革がなかった vs あった)
・alcohol という語、または h という音・文字に限った現象。
など、お二方にはさらに展開してもらうこともできたのではと、今聴き直すと思います。
司会者、ラリーに驚嘆してそこまで叶わず。
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Yuz
2025年10月17日
語尾の子音といえばドイツ語の有声音が無声化がありますが(後に母音が来ると有声化しますが:Hamburg→Hamburger)、語頭の“s”が有声化(Sankt Petersburg)
するのはなぜなんですかね。しかもVaterなど“v”はなぜ/f/と無声化?で“w”が/v/?これも補充法?
あ、今気づいたんですが、ロシア語ではドイツ語の2格の“s”が消えてる!(Санкт-Петербург)
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Yuz
2025年10月17日
“h”の省略も気になりますが、étudiant(e)における“s”の省略と”e”の追加も気になります。こちらはスペイン語のestudiante も関係?
語尾の子音が発音されないので動詞の活用も文字だけになってるフランス語、そっちの方を早く省略してほしい。でもリエゾンで復活するから厄介ですね
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camin
2025年10月18日
ラテン語のstudere のstが発音しやすいようにeが語頭に付加されたけど、そのあとにs音が弱くなって落ち、綴りもestudierがetudier になったということだとおもいます。
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camin
2025年10月18日
この辺は音韻変化規則を参照すればわかります。
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Yuz
2025年10月18日
les États-Unis(アメリカ合衆国)のétatsも同じ経緯なんですね!
何気に「レゼタジュニ」って響き格好いいんですが😁
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Yuz
2025年10月18日
étoile(星)もラテン語のstellaから来てたのですね。昔「ラ•セーヌの星」というアニメがあったのですが、オープニングやエンディングにフランス語の歌詞(セリフ?)が入ってて「格好いい!」と思ってました。ステラはガンダムSEED DESTINYのステラ(ちょいと綴り違いますが)•ルーシェを思い出します。幸せになってもらいたかった😭
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camin
2025年10月17日
最初の自己紹介がこけて身体が痛い、けどやって来た、かよと自分でツッコミを入れてしまった。本編はできるだけ明瞭にゆっくり話すように気をつけてました。寺澤さんが落ち着いて話せる人なんで、私もちゃんとやろうと。私の喋りはノイズが多すぎ。お聞き苦しくて申し訳ありません。
語源綴り字の英仏語比較、面白いですね。対照言語史でうまくいく例はけっこうあるように思います。これからも勉強します。
最後、川上さんからのフリは予想してなかったので、焦ってまたへろへろに。
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

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英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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