もっと読む
AI目次
Dunedinの由来と命名論争
NZとスコットランドの深き絆
エディンバラー古名への市長の執念
大学創設者の街への影響力
英語帝国主義への視点とは
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:28
    1.

    NZ英語の発音の特徴の1つに注目します👀

    チャプター添付画像
  2. 14:13
    2.

    The First Church of Otago の芝生のベンチからお届け📻

    チャプター添付画像
  3. 01:40
    3.

    古英語からの連続性に興奮しますね~😍 関連 hellog 記事もどうぞ🔗

  4. 00:56
    4.

    昨日公開の朝日新聞デジタル版の「今さら聞けない世界」に,英語帝国主義をめぐるインタビュー記事(有料)が掲載されています🔗 また,紙面では,今朝の朝日新聞朝刊に短縮版が掲載されています📰

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
SilverGrass
2025年11月10日
Ch.3の🔗をタップすると、
hellog【#6039. New Zealand English におけるマオリ借用語の発音をめぐる社会言語学】
が表示されます。確かにニュージーランドつながりではありますが、今回の放送
heldio【#1624.known の2音節発音に思いをめぐらせて】
に関連がより深いのは、通し番号の1つずれた
hellog【#6038. New Zealand English における2音節発音のknown, thrown, grown】
ではないかと思われます。
返信
avatar
SilverGrass
2025年11月10日
また、
hellog【#5443. blow - blew - blown --- 古英語強変化動詞第7類】
も関連するかと思います。
avatar
umisio
2025年11月10日
英語のガラパゴス諸島や~👏
返信
avatar
orangemorishita
2025年11月10日
差し替えいただいたものを聴きました。堀田先生の仰る「タイムトラベル」の片鱗に、ほんのちょっぴりですが触れられたような気がしました。ありがとうございます😊
返信
avatar
lively_old_fart
2025年11月9日
サムネの教会は画像が小さいままでもぱっとわかるぐらい立派なゴシック建築ですね

建物はそんなに高くないとおっしゃってましたが、中から見上げたステンドグラスはさぞ綺麗に見えそうです
返信
avatar
lively_old_fart
2025年11月9日
昨日の#1623と内容が一緒です
返信
avatar
orangemorishita
2025年11月9日
そうですよね。。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

新着の放送

特商法に基づく表示