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AI目次
朝日新聞インタビュー、英語帝国主義再考
「英語帝国主義」は過去の遺物か
英語の揺るぎない強さと100年後の未来
英米標準英語の「扇の要」が外れる時
多様な英語の時代、日本の教育の行方
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:52
    1.

    8日(土)公開の朝日新聞デジタル版の「今さら聞けない世界」に,英語帝国主義をめぐるインタビュー記事(有料)が掲載されています🔗

  2. 12:02
    2.

    紙面では,9日(日)の朝日新聞朝刊に短縮版が掲載されています📰 関連過去回「「#1607. 英語帝国主義から世界英語へ」もどうぞ🔗

    チャプター添付画像
  3. 00:37
    3.

    もう1つの関連過去回「#145. 3段階で拡張してきた英語帝国🔗

  4. 00:49
    4.

    昨日の配信回 #1624 の本編に #1623 と同じ内容が誤って公開されていました。昨晩正しいものに差し替えましたので改めてお聴きいただけれぱ📻️ おもしろい回なんですよ〜♫

コメント

avator
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umisio
2025年11月10日
「歴史を学ぶことによって未来を見通すことは側面としてあるかもしれないが、未来のことは分からない🤷‍♀️歴史をみたからといってそれが繰り返すかどうか分からない🤷」にイイネ👍将棋は端歩を突いているかどうかで全く違う将棋になる、と聞いたことがありますが、歴史を学べば将来が分かる、将来を予測するために歴史を学ぶ、どちらも危うし⚠️となるのかも🤔しらんけど…
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umisio
2025年11月10日
うーん‎🤔将棋のくだり、いつか書いたような…こんなことが年々増えてくる予感😂前もってお許しください🙇‍♂️
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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