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AI目次
ニュージーランド「Zealand」の謎
偉大な航海士Abel Tasmanの功績
匿名の地図制作者による命名
オランダの地名「Zeeland」との関係
「Z」の音を残す語源の秘密
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:35
    1.

    Zealand はどこ? 何? オランダの偉大な航海士 Abel Tasman 周辺のお話です⛵

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  2. 11:34
    2.

    First Church of Otago の芝生のベンチよりお届けします⛪

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  3. 01:04
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    📙井上 逸兵・堀田 隆一 『言語学でスッキリ解決!英語の「なぜ?」』 ナツメ社,2025年.

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コメント

avator
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コウちゃん
2025年11月14日
ゼーラント州ですよね。クイズの底盤問題なんで、聞いた瞬間に答えはわかりました。しかし、由来までは知らなかったので、興味深かったです。ゆる言語学ラジオから、流れてきました。
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lively_old_fart
2025年11月12日
リンク先から教会の内装をみられただけでもありがたいです
https://firstchurchotago.org/about/first-church-of-otago-heritage/

pulpitの真上にrose windowがあるんですね
ステンドグラスはもっとアップで見たいなぁ...
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ari
2025年11月12日
こんばんは。最近の放送で地名のオタゴがよく出てきますが、ついつい、あれ、何県だっけな?と考えてしまうことが増えてます。日本語に聞こえてヤバイですね。もっと意識高く聞きたいと思いました。鳥の鳴き声にも癒される日々です。
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mozhi gengo
2025年11月12日
新大陸では何でもかんでも「New」をつけていることに対し、ニュージーランド人は abhor しているという感覚、アメリカ大陸とは違うというアイデンティティの現れなのでしょうか。特にアメリカ独立後なので。国名にこそ「New」が入っているものの、ニュージーランドにはNew Plymouth以外「New」のつく街がない...。同時期にカナダでも New Edinburgh が建てられていたことへのけん制でしょうか。
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mozhi gengo
2025年11月12日
何にでもNewをつける、芸がないつまらないイギリス式命名方法でつけられた他の例はNew Delhiです。
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mozhi gengo
2025年11月12日
ジョージ5世がインドの首都をカルカッタからデリーに移した時、ムガル帝国の宮廷があった旧市街地の南に近代的な行政都市としてイギリスが建設しました。首都機能はNew Delhi地区にあるので、今までは「首都は?」と聞かれるとNew Delhiが答えになっていましたが、全く別の土地に新しい街が建設された訳でもなく、旧市街地の歴史との関わりもあり、現地の人は単に「デリー」とずっと言っていましたが、最近日本の教科書でも「デリー」と言われるようになりつつあるようです。
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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