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AI目次
ホテル「CROWNE」語尾の-Eの謎
「CROWN」語源に見るスペリングの変遷
語尾のEは「飾り文字」だった真実
老舗感演出!「擬古的スペリング」戦略
日常に潜む擬古的スペリングの面白さ
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 17:58
    1.

    CROWNE の語尾の -E は余計では? いえいえ,これが効いているんです😄

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コメント

avator
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lively_old_fart
1月10日
日本語でも、一部に変体仮名が残ってますね
生蕎麦が有名でしょうか

仮名の標準がひとつに定まってしまったのは良し悪しある気がします
日本語は正書法がなく表記が比較的自由な言語なのに、仮名の表記だけは決まっちゃってるんですよね
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コロリョフ
1月9日
似て非なるものかもしれませんが、Anne with an Eを想起しました
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Jack
1月8日
Crowneの語尾のeはそうゆう効果を狙ってたんですね。Plazaと相まって絶妙なネーミングですね。Ye Olde Shoppe 的な。このチェーンは何故か空港近辺にある印象あり、スケジュール遅延で止むを得ず何回か利用させてもらいましたが、モダンな施設でした😂
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orangemorishita
1月8日
いのほたで取り上げていた「Ye」を思い出しながら聞いていたら、やっぱり出て来ました😁
有料放送、楽しみです😊
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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