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AI目次
自治都市アバディーンの意外な語源
D川の古橋に見る「Brig」の秘密
「Bridge」と「Brig」その発音の謎
バイキングがスコットランドに残した痕跡
「Brig」と「Kirk」北方の言葉の象徴
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 15:16
    1.

    アバディーンのディー川に架かる橋を眺めながらお話ししています

    チャプター添付画像

コメント

avator
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Jack
4月21日
Aberdeen といえば”Granite City”と呼ばれているのでbrigも、granite(花崗岩)で作られているのでしょうか?
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みー
4月20日
すごくきれいなところですね〜😍
daffodils 🌼 ですか?そして石造りのBrig o’ Dee はとても風情がありますね🥰
返信
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堀田隆一公式アカウント
4月20日
そう、綺麗なんですよ〜(晴れると☀)。
絶好の散歩コースになっています🚶‍➡️
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ykagata
4月20日
サブカルにときおり現れる「ブリガドーン」は橋の名前だったんですね。意味はないけど勢いのよい擬音か何かだと思っていました… https://dic.pixiv.net/a/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%AC%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%B3
返信
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堀田隆一公式アカウント
4月20日
おお、まさかの! 何か関係あるのでしょうかね…
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Yuz
4月21日
私にとってのブリガドーンはゲゲゲの鬼太郎に出てきた台風みたいな怪奇現象ですね
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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