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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 15:30
    1.

    NHK出版公式のコンテンツが2つ出ています.両者へは,著者公式サイトからジャンプできます🔗

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コメント

avator
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lively_old_fart
6月12日
読み上げの音声が聴けるのは素晴らしいですね

これまで様々な英語史の概論書を読んできて感じた不満が、古英語に発音が載ってないことだったりします
本当に当時の発音を正確に反映してるかは究極的にはわからないですが、現在と比較して、発音やリズムの違いを感じ取れることだけでも有意義だと思います
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Jack
6月11日
昨日夕方に配達されてから、表紙を撫でたり、こっちの章、あっちの章をつまみ読みしました。大変僭越ですが、今までの御著者から突き抜けて数段上のステージに駆け上がられ印象持ちました。その背景に先生のVoicy, YouTubeを始めとした、英語史のアウトリーチ活動による知見やエッセンスが結晶が垣間見れました。もうこれは、「なぜさんたんげん」を教科書にして、高校の選択科目にすべきですね。川上先生宜しくお願いします。
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川上
6月11日
突き抜けた結果期待を寄せられる有り難き幸せ
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
6月11日
Jack さん、拙著へのもったいないお言葉、ありがとうございます。
私もまずは表紙を撫でました😄
川上さん、あとはよろしくお願いします👍️
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川上
6月11日
中高生向けの記事が中高年向けの新書になり、中高生向けの教材に採用される。二重異分析と呼ばないで。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
6月11日
このダジャレ(✖️二重異分析)はどこかで使おうと思っていたので、悔しいです😢
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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