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AI目次
伏線回収:長年の英語学習に訪れる快感
英語史が示す多角的な英語の世界観
教育現場での英語史活用の適切なタイミング
英語教師の「引き出し」を増やす知識の重要性
『英語語源ハンドブック』が提示する英語学習の新たな価値
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 43:00
    1.

    話題は「伏線回収」論へ,そして「英語史×英語教育」論へ!

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コメント

avator
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Jack
7月5日
泥酔時に書いたレビューを取り上げていただき恐縮です。1年振りに読み直して、穴があったら入りたい。I wish the ground would open up and swallow me! 確かに初学習者にはハンドブックの情報は取捨選択とタイミングを測っての共有が肝要と思います。少なくともtip of the iceberg の下に英語史という魅力的な世界がある事を知って学ぶ英語は学習自体の豊かさが何倍にもなると思います。
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堀田隆一公式アカウント
7月5日
Jack さん、「伏線回収」というキーワードをいただいたおかげで、今回の居酒屋KKH後半は、一気に議論が展開することになりました、ありがとうございます🙇 語源や英語史の知見を、英語学習・教育にどのように活かすべきか、これは開発しがいのある事業ですね! 引き続きよろしくお願いいたします。
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Jack
7月5日
裾野の末端で学んでいるものですが、KEEHや堀田先生のお話しの受け売りをしても、教えている中学生や高校生の何十人に1人は目を輝かせて聞いてくれます。その意味で「なぜ三単現」の影響力が大いに楽しみです。ちなみに書店の山積み(平積み😁)は昨日覗いたら残り2冊になってました(新潟県三条市、知遊堂ででございます)🙇🏻
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堀田隆一公式アカウント
7月5日
Jack さん、まさにおっしゃるとおりで、何十人の生徒の中で1人に届くかどうかという分野であり話題ですね。その生徒を捕まえられるか、逃してしまうかは、先生の力量ですね。『英語語源ハンドブック』や『なぜさんたんげん』も、その側面支援の道具にすぎません。Jack さん、よろしくお願い致します!
 山積みの切り崩しまで残り2冊、頑張ります笑
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

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堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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