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AI目次
英国地名と古英語の深い関係性
イングランド地名、古英語の圧倒的支配
言語学から逸脱する地名の特異性
地名研究に求められる総合力とは
固有名詞に宿る政治性と社会性
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 43:13
    1.

    YouTube 動画「小河舜さん(上智大学)x井上逸兵「古英語と英国地名からみるイギリスの言語文化」ダイジェスト版」もご覧ください🎥

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コメント

avator
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Haruyasu Ueda
7月24日
地名を町のレベルにすると新しくできるのは稀だと思いますが、ストリートアドレスなんかはかなりの頻度で増える気がします。郵便局にはアドレス一覧みたいなものがあるはずなので、それを通時的に収集したら何か面白い事がわかるかもしれませんね。
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Haruyasu Ueda
7月24日
途中で触れられていますね。最後まで聴いてからコメントすればよかった…
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lively_old_fart
7月22日
日本語では同一の地名が全国に見られるんですが、イギリスだとどうなんでしょうかね?
国土の広さが全然違いますし、行政のことを踏まえると、同じ地名だと管理の上で混乱が生じてもおかしくないので同名は避けるのが普通
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しゅが
7月22日
堀田先生、小河先生、おはようございます。興味深く拝聴致しました!地名学を研究者として日本で研究する方法、フィールドワーク抜きでは難しいと私も感じます。Gellingは、地名学は第一に言語学であると論じ、私も卒論研究を通して同意見です。しかしながら、地名要素を決定する際に、語源が検討されるとき、微妙なものについて両側面から検討されます。グーグルアースやGISでの地形の分析では、現時点においてなお十分とはいえず。結局、Gellingが、誰よりもフィールドワークの研究者であったことに面白さを感じます。
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

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http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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