もっと読む
AI目次
Helvillian最新号の編集対談、その舞台裏
記事選定の妙技!執筆者たちの個性とは
Yカガタ記事選定の苦悩と裏側
注目クリエイターたちの創造性と企画力
編集委員Lilimiさんの選定基準と哲学
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 32:44
    1.

    Helvillian 編集委員の Lilimi さんと umisio さんによるピックアップ!

    チャプター添付画像

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ykagata
8月12日
Lilimi さん umisio さんには毎月お世話になっています。わたしが Lilimi さんに毎月苦労をかけていたとのことで、すみませんでした🙇お詫びの印に、note のテーマについて説明する記事を書きました。参考になれば… https://note.com/_heartyfluid/n/ne7a83d447f2d (というか毎月こちらで選んだほうが早いのか
返信
avatar
みー
8月10日
編集委員の皆さま、いつもご尽力いただき本当にありがとうございます。Lilimi さん、記事選定はホントに大変だと思いますが、私のはテキトーで構いませんので、よろしくお願いいたします🙇‍♀️
師匠、今後ともついていきます😁
返信
avatar
Lilimi
8月10日
コメントありがとうございます!
毎月充実した記事を提供いただき感謝しております。Helvillianには欠かせないコンテンツです。教室日誌も楽しみにしています。
avatar
ari
8月10日
いや、毎月の発行、ホントに頭が下がります。umisioさんの冗談とLilimiさんの落ち着いた解説がとても心地よく、爆笑する場面も何回かありました。またぜひ登場していただきたいです。
返信
avatar
Lilimi
8月10日
聴いていただきありがとうございました。
私は至って真面目に話していましたので、爆笑されたのはもちろんumisioさんのトークだと思いますが、楽しんでいただけて良かったです😄
avatar
umisio
8月11日
Lilimiさんがうまくあしらってるところがツボっスね😊
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

新着の放送

特商法に基づく表示