もっと読む
AI目次
「英語語源ハンドブック」クイズ第15弾
日常語と多言語から迫る語源の系譜
「現在分詞と過去分詞」理解の鍵
和製英語クイズと季節語の歴史
授業で使えるクイズの教育的配慮
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 16:16
    1.

    人気シリーズ「授業で使える! 中学生向け英語語源クイズ#15~interested or interesting?~」

    チャプター添付画像

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
sorami
8月14日
今回もご紹介ありがとうございます❗️猛暑の折、winter周りの話題に興味を持ってくださった方が多かったです。

毎回クイズを送っている方のお一人から「なぜさんたんげん」を手に入れ、面白いなあと思いながら読んでいます、という報告をいただきました‼️🙌🙌
返信
avatar
堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
8月14日
「winter =年」は、経験上、鉄板なんですよね〜♫
語源クイスは、せひ末永く続けてくださいネ💪
『なぜさんたんげん』も広めてくださり、ありがとうございます🙇
avatar
umisio
8月15日
英語史にALTを巻き込むは大いにありですね。私の少ない経験ですがマウントとれます🤣 ̖́-それと、せっかく外国文化に触れる機会。生徒たちには英語力に囚われず、スマホの翻訳機能を使ってALTたちとお話しして欲しい。英語という手段を磨くことに目を奪われて、今そこにあるに目的から目を逸らすというのは本末転倒ですものね。
avatar
sorami
8月15日
確かにその場面はAI 翻訳の本来の使いどころかもしれませんね。(英作文の宿題丸投げでなく)
あと、逆の立場で日本語史クイズ出されたら自分もわからないだろうなあと思いました😅
avatar
umisio
8月16日
まじそれ言えます!先日、その類の勉強会で、桃太郎を使って「は」「が」の違いをやったら2人のALTにしてやられました。かんがえてみればそうですよね。違う言語を学ぶ方がその文法に詳しくなるのですから。日本語の仇は英文法と英語史で討て、ですね。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

新着の放送

特商法に基づく表示