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AI目次
「なぜ3単元」続編、難問に挑む
英文法「法」の解釈、こだわり
「till we shall meet again」の謎
「shall」の用法と歴史的背景
「家庭法代用」の歴史と現代
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 29:12
    1.

    川上さんとまさにゃんによる作戦会議を経ての本番収録です💪 例外的な文について議論します✨

    チャプター添付画像

コメント

avator
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まさにゃん
9月1日
与えられた質問に対して、堀田先生が解答をどう導いていくのか、悩んでいる姿も含めてその頭の中の考察の過程を提示してくださり、今回もめちゃくちゃ刺激的でした🧐
「やっぱそうきたか〜😁フォッフォ」とか、「え、そんな考え方もあるの?!😳」とか1人で叫びながら楽しく聴きました😆
堀田先生、川上さん、今回もありがとうございました。次回も楽しみです😋
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川上
9月1日
MCとして舵取り難しかったです。これもひとえにドキドキ質問を作って私に託し、ラジオの向こうで1人で叫んでいるまさにゃんの責任です。
しかし、このコメントで思いました。次回も面白くなりそう😏
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まさにゃん
9月1日
堀田先生からの発言を踏まえて瞬時にその場その場で進行をしないといけない川上さんのMCとしての立場、想像するだけでおそろしいです😅💦。
次回どんな展開になるか、全く予想できず楽しみです😋👍
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Yuz
9月1日
スターウォーズのMay the Force be with you…はどうなんでしょう?
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Jack
9月1日
川上先生、ドキドキ質問で聞いていただいてありがとうございます。例の英語語法大辞典に副詞節の中のshallと言う項目(531 page)があり番組で取り上げられないかとウジウジしてました。辞典によれば(しかし古くは時の副詞節に純粋未来のshall が「人称と関係無く」よく用いられたのです。)と言っており、例として、欽定訳聖書(1611). Blessed are ye, when men shall revile you.—-Matt., v.11 が挙がっておりこれは堀田先生の解説とは関連あり?
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川上
9月1日
Jack さん、shall 問題に関心を持っていただき、ありがとうございます。
そうか!目指すべきは読者/リスナーさんも関心を持てるインタビューですね。
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まさにゃん
9月1日
Jackさん、いつもこの企画を楽しんでいただけてすごく嬉しいです^ ^
この例文面白いです!しっかり検討しないと私からは断定はできませんが、今回の内容ともきっと関わってそうな例文ですね🤔
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Jack
9月1日
このような機会が無ければ辞書も引かないので、こちらこそ感謝、感謝です🙇🙇
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Jack
9月1日
川上先生の質問は慎重に準備されており毎回感心、感謝🙇🙇です。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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