もっと読む
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 30:48
    1.

    10月3日,川上さんの初回講座の直後に,講師・受講者の皆さんが直々に感想を述べられています!

    チャプター添付画像

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ちゃぶ台
58分前
講座で紹介された6つの単語は、改めて並べられると実に不思議ですね😅
お聞きしたかったです。

参加された方の多くが紙媒体で知ったとのことですが、現実空間に存在するメディアの発信力は、今の時代でもあなどれないと思います。
ネットはどうしたって情報は、こちらが取りに行かねばなりません。頼まないのに届く情報は迷惑なものばかり。
情報を記した紙媒体があると、ちゃんと読まなくても興味のあるものは何故だか目が拾って来ます。
それと市報のようなものが届けば、たいして興味がなくても手に取ることもありますよね。
返信
avatar
川上
2時間前
お聴きいただき、ありがとうございます。講座2回目の様子については次の note 記事にまとめました。ご覧ください。
https://note.com/lsnr_kawakami/n/nabcb52981b29
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
https://helhoard.com/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。https://helhoard.com/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より:https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

新着の放送

特商法に基づく表示