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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 00:53
    1.

    GWの最中,khelf の英語史活動がフル回転しています!

    チャプター添付画像
  2. 10:00
    2.

    まず出演者の回答を開陳します✌

  3. 05:19
    3.

    次に,リスナーさんから寄せていただいた回答を紹介します🎉

  4. 09:52
    4.

    五所さんによる「回答」です📙 おお,大どんでん返しか~!

  5. 10:00
    5.

    「いいネーミング」について勉強になりすぎました😍

  6. 02:37
    6.

    おしゃべりが楽しすぎて収録しながら時間を忘れましたね,完全に😅

コメント

avator
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liming_0(り〜みん)
2023年9月9日
リアルタイムで参加しなかったのが痛恨の極みですが、

鎮痛剤としてはアスピリン、バファリン、ロキソニンなど -in で終わるのが多そう、かつ、 Bondin は接着剤っぽいので Zindin

シャンプーとしては silk の滑らかさを感じさせる、かつ、Silsoft は柔軟剤っぽいので Silbee

ノートパソコンとしては G は重そう(ハイスペックデスクトップ向き)、かつ、
Vexlight は Vex の廉価版っぽいので Vextrill

とすべて (2) を選びました🥺
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アップ
2023年5月5日
この配信を聞きながら子供の頃、5歳くらいだったかと思いますが、私と家族だけで通じる(言葉)があったのを思い出しました。それは大人になっても実家の家族内では通じる(言葉)でした。それを子供たちと共有していた時もありましたが、今、それぞれの家庭では使っていないと思います。夫婦二人暮らしになり、たまたまその現象が現れると私は心の中だけであ、○○○○○○だ、と(言語化)しています。もう一つは、□□□□□□だな、と感じる現象で、誰にも言わないうちに言葉に置き換えることができるようになりました。
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アップ
2023年5月5日
この配信を聞きながら子供の頃、5歳くらいだったかと思いますが、私と家族だけで通じる(言葉)があったのを思い出しました。それは大人になっても実家の家族内では通じる(言葉)でした。それを子供たちと共有していた時もありましたが、今、それぞれの家庭では使っていないと思います。夫婦二人暮らしになり、たまたまその現象が現れると私は心の中だけであ、○○○○○○だ、と(言語化)しています。もう一つは、□□□□□□だな、と感じる現象で、誰にも言わないうちに言葉に置き換えることができるようになりました。
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karl
2023年5月4日
とても楽しかったです!ありがとうございます。音象徴は下記の著書を読んで興味を持ちました。
「あ」は「い」より大きい!?—音象徴で学ぶ音声学入門 https://amzn.asia/d/biaHYwZ
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Mami
2023年5月4日
karlさん、ありがとうございます!実はまさにその本は、ご紹介をしようと収録に持って来ていたものでした✨
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年5月4日
五所さん、この本、そうでしたね。その辺りまで話して収録しようと用意していたのに、ネーミング課題で盛り上がり、時間を取りすぎて、次回の収録に持ち越し、みたいな顛末😅
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やまお くろねこ
2023年5月4日
知覚過敏対策用歯磨きにシュミテクトというものがあります。オーストラリア(だったと思います)で同じものを探したところ、なかなか見つけられず、調べた結果、Sensodyneという名前で売られているのがわかったということがありました。

今回の放送を聴きながら、そのシュミテクト-Sensodyne問題を思い出していました。意味+音象徴のケースなのかなと。普遍性についても考えさせられました。
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Mami
2023年5月4日
あのシュミテクトが、海外ではSensodyneで売られていたとは知りませんでした!事例として今後ぜひ使わせていただきたいです🙏
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やまお くろねこ
2023年5月4日
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Mami
2023年5月6日
やまおさん、ありがとうございます!✨
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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