第3回「百姓=農民」という幻想 〜米が作れないと貧しいのか〜
19:29
2,557再生
1㍉も役に立たない歴史の話
右京大夫政元
- 06:301.
オープニング
- 09:572.
本編
- 03:023.
エンディング
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
Yuya
2021年12月26日
論文のサブスク、面白そうですね。
ヘイスケ
2021年7月10日
そう聞くと逆に「商人」と呼ばれた人は百姓と何が違うのかなと思います。江戸時代は士農工商って言葉が生まれるくらいには商人が沢山いたはずですがこの人達は百姓と何が違うのでしょうか?
河太郎
2021年7月7日
伊能忠敬すげー
カイロス
2021年7月4日
その幻想をぶち殺す!
たまのきょう
2021年7月3日
どん百姓は実際いることはいますよね。土地が無くて小作で生きてる人。あと、土地が痩せてて、そばや小麦しかつくれないとか。関東の内陸部とか。すいとんとかほうとうは、貧乏で米が食べられないから出来た料理なんて聞きます。今はむしろ好んで食べられますが。その辺は旧来の解釈でいいのでしょうか?

