TOPハウツー・学習歴史1㍉も役に立たない歴史の話第26回 なぜ研究者の書いた本が信頼されるのか?27:53 2021年12月11日 1,715再生 問題を報告する 再生する シェアする #今年の漢字 1㍉も役に立たない歴史の話右京大夫政元08:411.オープニング 足利総選挙やります/今年の漢字09:592.本編09:143.エンディング/コメント返信コメント感想・質問・応援メッセージを書こう アレクシオスI世2021年12月13日個人的に、歴史分野においてタイトルが雄弁な本(『史上最強の』とか『これ一冊で全てが分かる』とかいった大仰な言葉を冠している)は大体見掛け倒しなイメージがあります。自分に自信がない人ほど派手な格好をする、みたいな感じですかね(笑)逆に研究者さんなど確固たる自信のある方のタイトルは、無駄な装飾がなく伝えたいことがはっきり伝わってきます。返信 アレクシオスI世2021年12月13日何が問題って、歴史を元にした小説・読み物・ドラマ・漫画等々の内容が完全なる史実だと信じている人が無視できない数いる事だと思う。史実は史実、フィクションはフィクション、と分けて考えれば無問題だろうに、この二つを混同する人が大勢いるので始末に困る。まぁ大衆が学問的に正しいものよりセンセーショナルなものに流れていくのはいつの世も同じか…返信
逆に研究者さんなど確固たる自信のある方のタイトルは、無駄な装飾がなく伝えたいことがはっきり伝わってきます。