小川佳純の『戦術的サッカー論』
小川佳純 FCティアモ枚方(JFL)監督
  1. 09:55
    1.

    僕なりのビルドアップ論です。あくまで個人的意見ですが。

コメント

avator
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さくら
2021年10月16日
確かに、前からプレスに来る相手チームは、後半疲労でプレスが弱くなって、そこから得点チャンスが生まれています。そして、3バックがハマった、という話を聞きました。
そういう事だったのか〜と納得しました。
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中村英基@ひでき珈琲デザイン
2021年10月12日
自分も前線をやる事をが多いので、プレッシャーかけた時、ビルドアップ成功されると、悔しいですねw

攻めている時は、選択肢がある中で、勝負するのか、保持するのか、その駆け引きがテンション上がります。
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小川佳純の『戦術的サッカー論』

小川佳純 FCティアモ枚方(JFL)監督

Jリーグで13年間プレーし、現在はJFLに所属するFCティアモ枚方で指揮をとる小川佳純が、サッカーを戦術的視点で考え、感じたことを発信しています。

世界最高峰のイングランドプレミアリーグ、マンチェスターシティの全試合を追いかけ、監督であるペップ・グアルディオラの戦術を探究し、それを実際の指導にどう活かすかを日々模索中です。

このラジオを発信することで、少しでも多くの方がサッカーの戦術に興味を持ち、サッカーが面白いと思ってもらえたら嬉しいです。
そして、それが結果的に少しでも日本のサッカー界に貢献できたら幸いです。

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