TOPビジネスキャリア聴くだけフリーランス講座ゼロから月100万円狙える「AI営業マーケティング」11:21 2024年6月24日 1,849再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI営業マーケティングで月100万円?AI活用で劇的に変わる業務効率社長の悩みを解決するビジネスモデル社員のAIスキル向上を支援する市場のニーズと今後の展望AI文字起こし(β版) # チケット先行案内メルマガはこちら👇 おはようございます。フリーランスの学校のしゅうへいです。 今日はですね、ゼロから月100万円狙えるAI営業マーケティングという話をしたいと思います。 AIのね、特に生成AIの話題が多いですけど、まだまだこれからだっていうのを、 AmazonのCTOだったかな、テクノロジーのトップの方がこの前言われてました。だから生成AIはそのAIによる大変革のまだね、 2、3%。もうマラソンで言うと走り始めて2、3歩ぐらいの状態で、まだまだこれからだっていうことです。 そう、だから結構こうチャットGPTとかクロードとかさ、あとはなんかこう画像生成ね、ダリースリーだったっけとか、あと今ソラルね、動画生成とかも出てきたりとかしてますよね。 で、結構僕らお腹いっぱい感があるじゃないですか。これからアップルがまたやってくるとかね。お腹いっぱい感があるんだけど、実はまだまだこれから。 だから今まさに生成AIとかに触れてるとか、勉強したいなと思われてる方は、おそらくインターネットで言うと、たぶん1991年、2年、3年ぐらいのWWW、 ワールドワイドウェブっていう概念が出されたぐらいの今、感覚なんじゃないかな。だからインターネット超黎明期です。まだAIで言うと、今のAIっていうのはね。 そう、なのでこれからまだまだ96年のITバブルが来たりとか、2000年のドットコームバブルが弾けたりとか、その後もちろんSNSが出てきたりとか、 4Gで動画が簡単に見れるようになったり、ネットフリが出てきたりとか、もういろんなインターネット関連の進歩があったじゃないですか。 っていうふうに考えたら、これから10年、20年、まだまだAI来ますので、全然間に合いますっていう話。僕もまさにまたゼロから勉強して使って今言ってるので、一緒にやっていきましょう。 まさに今日は、そういうAIをこれからちょっと仕事にしようとか、AIでちょっと稼げないかなと思ったときに、ここのポジションっておそらくものすごく空いてて、 実はフリーランスの学校でもここやっていこうっていう話が今、クローズドコミュニティで話してるんですよ。実際だから僕らもやることです。 やろうとしている事業の方法、うまくいくかどうかわからない。でも、これは多分ものすごく世の中にとって助かることだし、求めてることだと思うんですよ。 っていうことを今日は話したいと思います。だから、そういう意味で言うと内部情報みたいな話ですね。 ゼロからこれ月100万ぐらいでも本当普通にいくと思います。もっと事業化したら、普通に年収1億とか全然もっといくと思いますね。ちゃんとやったらね。 AI営業マーケティングっていうことなんですけど、どういうことかというと、簡単に言うと、要するに社長さん、2Bですよね。 2Cよりか2Bで、AIを社員に使わせたい社長さんに営業していくっていう手法です。AIを社員に使わせたい社長さんに営業していくっていうこと。 今のこれからの社長の悩みって何かというと、社員にAIを使える人を増やしたいなんですよ。 困ってることで言うと、社員がAIを使ってくれない。または、自分すら使おうと思ってもどう使っていいかわからない。 AIってめっちゃ増えたじゃないですか。例えばGoogle検索をAI化するGeminiとかもありますし、あとはPowerPlexityとかっていうの出てきてますけど、それだけでもどっちで調べたらいいんですかとか、どっちがどうなのかわかんないですよね。 今の自分の例えばタオル会社さんがあったときに、どういうふうなものが業務にAIが使えるか。使えないものはほとんどないんですけど、 例えばLPを作るとかっていうランニングページを作るっていうのもAIで作れたりとか、キャンバーを使ってキャンバーの中でLPが作れたりするんですよ。 今までだったらウェブサイト構築とかで調べて誰かに発注してたものとか、内部でそういうLP作れる人いたとしたら、そういう人に投げてたものがマーケターでもできますね。 ちょっとデザイン触ったことがある。キャンバーって本当に簡単ですから。ちょっとデザインわかる人でも十分作れます。もちろん完璧なものっていうか、素晴らしいものがいきなりできるとはもちろん限らないけども、簡単なLPとか、これを叩き台にしようとかっていうのはできるんですよ。 叩き台にできるだけでも全然違います。もっと言うと、タオルのマーケティングをどういうふうに考えたらいいかとか、 例えば、普通のタオルじゃなくて、高級志向のタオルの人がどういうことを考えてるかとかっていうのも予測するとかっていうこともできるし、もっと言うとタオル会社のキャッシュフローとかっていうのを分析して図にするとかっていうのもできるし、 社内のPowerPointとかで何かスライド作るじゃないですか。あれも今、Cloudの3.5っていうものを使うと、もうスライドの中に使うグラフとかもバーって作れちゃいます。 チャットGPTの4オムに、4オーだとちょっと弱かったところが、それだとできるようになってますね。すごいなっていう、もう本当にここまでできちゃうんだっていう感覚がすごいあります。 なので、そういったことを社長は知って、これ社員使ってよって思っても、社員が要するに使わないとかってとこあるんですよ。 使える社員がいるところはいいんだけど、どんどん使っていけば。でも、なかなか誰も使ってくれない。特に田舎とかもう関係ないんだけど、うちのエリア、例えば愛媛県のエリアだと、多分まだまだAI使ってる方相当少ないと思います。 そういう社長、要するにAIを使ってくれたらだいぶ業務が早くなったりとかするし、何なら固定費。要するに僕も会社運営してますけど、固定で誰か雇うってきついんですよ。 LP作れる人は固定で雇いますよ。これ結構大変です。毎月30万ぐらいかかりますから、もっとかかるかもしれない。人によっては、能力によっては。 だったら、今いるスタッフでLP簡単なものを作って、それを形にしてもらうってことによって、外部に委託するときもちょっとコスト下げれる可能性あるんですね。 ってなると、新しく人を雇って、年間で500万とか1000万とか3000万とか、コストがかかるかもしれないことを、毎月3000円とかのAIの課金だけで済む可能性があるんですよ。 AI関連の課金、月1万円かかったとしても、1万円で年間300万、500万かかるものが、300分の1、500分の1にできる可能性が高いんですよ。 社長はそれをしたいんですよね。むしろ300万、500万かけて人を雇うよりかは、今いるスタッフでより幅広い業務だったりとか、例えば、文章苦手なんですっていう営業さんがいても、このプロンプトを打てば、ちゃんと営業のマニュアルが出てくるから、これやってってことです。 要するに、ウォールストリート、ストリート・オブ・ウォールストリートじゃない、ウォール街の、あったじゃないですか、デカプリオ主演の映画がありましたよね。ウルフ・オブ・ウォールストリートだ。 で、あの中でデカプリオの会社が、もうめっちゃ出来立ての、もう本当によくわからん株式のブローカーの会社だったのを、そのマニュアルをうまくみんなに回して、こういうふうに話したらいいっていう型を作ったんです、テンプレート。 それをみんなに配って、その通りに話させたら、業績がどんどんどんどん上がっていったんですよね。あのシーンがありますけど。 あの時のやつがまさにそうなんですよ。デカプリオが作った、主人公が作ったあれを、もうみんながAIで出せるんです。そう。ってことは、営業でもそういうふうに強くなるし、セールストークも強くなるし、 LPだったりとか企画だったりスライドとか、会議にも使えるしっていうこと。あとは会議の打ち合わせがあったときにそれを要約してもらうとか、それを要約したものを営業さんに配るとか、ものすごく生産性が上がるんですよ。 それを社長使ってほしい社員。でも社員はやっぱり自ら使わない。だから社員がAIを使うようにしてくれるようなワークショップだったりとかセミナーをやってくれる人。教育ですよね。 ここに社長は要するに30万かけても安いんですよ、それって。もしあなたがそういうワークショップができて、セミナーができて、もうそのセミナー出たらバッチリAI使えるようになります、社員の方が。 っていうふうになったら、やっぱり全然30万払いますよ、社長は。だって500万とか1000万とかかかる可能性があるのも人が取ったら。それを30万と毎月の月額のAIの課金だけで済むんだったら、それは絶対社長はそうしますよ。 その方が業務改善、もっとはかどりますからね。そう。ってことは、もうこれ3社4社契約したら、それで100万ですよ。十分いけます。 だから、もちろん一般の企業で使えるAIというのはこういうものがあるとか、ちゃんとGPTはいけるけど、クロードだとちょっとネット回線ダメになるとかわからない。 いろんな問題点もあると思う。あとは倫理的なところもね。そこもクリアしないといけない。代わりにそれはめんどくさいことはやっていかないといけないけど、AIを使ってこの営業していくことによって、十分僕は月100万いけると思います。 どんどんパクってやっていただいて、これ大丈夫です。こういうことはみんなでやらないといけないから。フリーランスの学校でもこういうセミナーとかをね、AIのワークショップのセミナーを7月2日にやろうかなというふうに東京で模索しております。 多分すると思います。なので興味ある方、今日フリーランスの学校のチケットの先行メルマガみたいなのがあるんですよ。チケット販売したら先行で流すっていうのがあるので、よかったらそれ登録しておいてください。 7月2日に僕のゼロからのフリーランスコースがあるんですけど、そこはもうチケット残り2枚ぐらいになってます。その前半分というか午前中にやろうかなと思います。ワークショップをね。ちょっと実験的にやってみて、これだったらこうやってワークするねというのをみんなで考えるみたいなことをちょっとやりたいので、もしそこに参加したい方がいたらチケットまだ発売まだなんですけど、出たら流しますので。 というわけで、このAI営業マーケティング。だからAIを使ってというか、AIを使える人を増やしていくって感じですかね。かつそこで入っていた企業とか社長さん仲良くなったら、なんならAI使って自社のスタッフでLPとか作れるって簡易的にできるんですけど、ほんちゃんのちゃんとしたLP、うちのクリエイターいるんで作れますよっていう風にここに入っていくとめっちゃ強いんですよ。 ここまで。これはね多分相当ワークすると思います。懐に入りやすいです。すごく。だってさ年間300万500万1000万かかるようなものをものすごくコスト下げてくれる人が目の前にいるんですよ。その人に言えば多分LPも良いもの作ってくれる、良い人紹介してくれるって多分思うだろうし、そこに決済権限者とかに信頼されやすくなるんですよ。 もうものすごい悩みの種ですから。人をどれで雇わずにできるだけ多くの仕事をやりたいというのは経営者なので常に課題なので。AIは絶対これから社長をみんなで使わせたいと思うので。ここは本当に貼っとくといいです。ポジションめちゃくちゃ空いてます。 だから結構最先端のAIのニュースをまとめていくっていう発信もいいんだけど、こういう業務にこういう風なAIを使ったり、こういうプロンプトを使っていくといいですよ。社員さんにこういうプロンプトを出させる、使わせるといいですよとかっていうアカウントとかもポジション空いてると思います。経営者とかやっぱXとかよく見てますからね。そういう話でございました。 ぜひピンときた方、やってみたい方トライしてみてください。ということで一緒にAI使って働き方もアップデートさせていきましょう。今日も聞いていただいてありがとうございます。また次の講義でお会いしましょう。バイバイ。 もっと見る聴くだけフリーランス講座フリーランスの学校11:211.チケット先行案内メルマガはこちら👇https://m.freelance-gakkou.com/p/r/XiySFH6Yコメント感想・質問・応援メッセージを書こう レイジ2024年6月24日しゅうへいさんフィンテック領域で働いているものです。本日の内容は秘密にしておきたいレベルの着眼点ですね。ありがとうございました♪3返信
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