TOPビジネス投資・マネー井上ヨウスケのお金の話で自分がわかるラジオ【自分を知ろう】人にお勧めしたい一冊を教えてください#19916:59 2022年6月13日 1,713再生 問題を報告する 再生する シェアする #自分を知ろう 井上ヨウスケのお金の話で自分がわかるラジオプレミアム放送配信中!07:101.挨拶と雑談(サイバーパンク2077が面白すぎる)09:502.僕のVoicyを聞いている人はやはりかと思ったと思いますが、タレブのブラックスワンです。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう みや2022年6月16日もともと本を読む習慣がなかったのですが、このVoicyを通じて、最近色々な本を手に取るようになりました。以前井上さんが紹介されていた「お金の減らし方」を読んで、森博嗣さんの考えが面白くなり、今読んでいる「自由をつくる 自在に生きる」は人にお薦めしたい一冊です。”自由の獲得こそが人生の目標”とあり、自由とは義務に縛られた状況からの脱却ではなく、練習・努力を重ねて自分の思い通りの状況に変化させること、という考えは目から鱗が落ちました。井上さんお薦めのタレブにもいつかチャレンジしたいです。返信 T.S2022年6月16日中原道喜(みちよし)著『基礎英文問題精講』です。この本は大学受験の参考書です。実際の入試で出題された英文が載っています。物の考え方や見方、価値観に影響を与えるような名文が数多く載っており、和訳だけでも充分に味わい深い本だと思います。なお、ネットを見ると、3訂版と4訂版で採用している英文がけっこう変わっているようです。4訂版では、古典的な内容の文章に替えて、現代的な題材を取りあげた文章を多く採用しているそうです。返信 もりじょー@ベトナム株2022年6月15日昔、会社の月1ミーティングでお薦めの本を持ち寄り、ランダムに振り分けて、次回ミーティング時に感想を述べ合ってた事を思い出しました。 僕のお薦めは「サピエンス全史」です。 読み進めるにつれ、虚しさを感じながらも、今まで持っていた疑問が解決していく楽しさがありました。妻は、3ページ目で飽きてましたが笑以前YouTube生配信で井上さんに教えて頂いた「サッカーとは何か」を読みました。サッカーに疎い僕にはタレブより難しく、挫折中です涙。いつか理解出来るようになりたいですね。1返信 ぽん2022年6月15日皆さんのコメントを拝見して、自分は日頃から人に勧められるような本の読み方はしていないんだなと思いました。自分の知的欲求のためって感じですかね。考えを改めなくてはと感じました。ただ、最近友人に勧められて面白かった本をご紹介できればと思います。マシューサイドの失敗の科学です。ちょうど自分の置かれていた状況と似ているところがあり、失敗というのは色んなことをわからせてくれるものだなと感じた本でした。返信 ちゃづけ2022年6月15日自分の範囲外のジャンルに興味を持てるとても良い企画だと思います。お勧めではないですが、最近読んで面白かった本は、ダニエル・エルズバーグの世界滅亡マシンです。かの有名なペンタゴンペーパーズを暴露し、ケネディ政権では核戦略顧問を務めた著者が、核の管理、使用についての内部事情を実体験を元に書いた本で、昨今の核使用示唆による威嚇、核の保有及び共有等の議論を考える上で読むべき一冊だと感じました。返信 ちゃづけ2022年6月15日あ、タレブの本まず一冊読んでみましたが、声出して笑う程面白くて、通勤電車で読めないのが辛いです。1 もっと見る
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以前井上さんが紹介されていた「お金の減らし方」を読んで、森博嗣さんの考えが面白くなり、今読んでいる「自由をつくる 自在に生きる」は人にお薦めしたい一冊です。”自由の獲得こそが人生の目標”とあり、自由とは義務に縛られた状況からの脱却ではなく、練習・努力を重ねて自分の思い通りの状況に変化させること、という考えは目から鱗が落ちました。
井上さんお薦めのタレブにもいつかチャレンジしたいです。
この本は大学受験の参考書です。実際の入試で出題された英文が載っています。
物の考え方や見方、価値観に影響を与えるような名文が数多く載っており、和訳だけでも充分に味わい深い本だと思います。
なお、ネットを見ると、3訂版と4訂版で採用している英文がけっこう変わっているようです。
4訂版では、古典的な内容の文章に替えて、現代的な題材を取りあげた文章を多く採用しているそうです。
僕のお薦めは「サピエンス全史」です。 読み進めるにつれ、虚しさを感じながらも、今まで持っていた疑問が解決していく楽しさがありました。妻は、3ページ目で飽きてましたが笑
以前YouTube生配信で井上さんに教えて頂いた「サッカーとは何か」を読みました。サッカーに疎い僕にはタレブより難しく、挫折中です涙。いつか理解出来るようになりたいですね。
お勧めではないですが、最近読んで面白かった本は、ダニエル・エルズバーグの世界滅亡マシンです。かの有名なペンタゴンペーパーズを暴露し、ケネディ政権では核戦略顧問を務めた著者が、核の管理、使用についての内部事情を実体験を元に書いた本で、昨今の核使用示唆による威嚇、核の保有及び共有等の議論を考える上で読むべき一冊だと感じました。