#562【経済】90年代初めに組んだ土地購入のローン:最初の金利は恐ろしく高かったがその後利率がみるみる下がっていき月々の返済額は激減:今変動金利で住宅ローンを借りている人は金利変動の怖さを知らなすぎ
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90年代初めに組んだ土地購入のローンが初めての借金らしい借金でした:最初の金利は恐ろしく高かったがその後利率がみるみる下がっていき月々の返済額は激減しました:今変動金利で住宅ローンを借りている人は金利変動の怖さを知らなすぎだと思います
初めてローンを組んで不動産を買ったときにはバブル崩壊直後で、今後は金利が安くなる見込みが立っていましたので、変動金利にしました。その後、金利の低下に伴って毎月の返済額がどんどん減っていって、改めて金利水準の重みというのを実感しました
初めてローンを組んで不動産を買ったときにはバブル崩壊直後で、今後は金利が安くなる見込みが立っていましたので、変動金利にしました。その後、金利の低下に伴って毎月の返済額がどんどん減っていって、改めて金利水準の重みというのを実感しました
佐々木宏夫のアカデミア紀行
佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)
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初めてローンを組んで不動産を買ったときにはバブル崩壊直後で、今後は金利が安くなる見込みが立っていましたので、変動金利にしました。その後、金利の低下に伴って毎月の返済額がどんどん減っていって、改めて金利水準の重みというのを実感しました
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