#203【人生】夢は夢のままでいいのかもしれない:子供の頃の夢と大人になっての現実
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佐々木宏夫のアカデミア紀行
佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)
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- 08:252.
夢の話です。子供の頃からの夢をたどってみると色々と変わっていきましたね。幼少期は電車の運転士になるのが夢でした。もう少し大きくなってからは学者になりたいと思うようになりました。何の学者になりたいかは変遷して、宇宙に関する学者になりたいと思ったこともあります
- 08:563.
人は自分の才能や適性を自分では分かっていない事も多いと思います。生きていく過程で思わぬ自分の才能が発見されたり、能力が磨かれたりというような事も多いと思います。ゼレンスキー大統領などもまさか自分が今のような力を発揮できるとは思わなかったのではないでしょうか
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