12/2朝8時ヒューストンからの生放送【録音】:すでに「コロナ後」のアメリカ:アメリカで感じる日本衰退の理由:テスラとトヨタ:誰も日本メーカーの家電品を欲しがらない:物作りよりも知恵で経済発展する時代
29:00
152再生
佐々木宏夫のアカデミア紀行
佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)
- 29:001.
約3年ぶりのアメリカですが、この国に来ると、そのたびに以前との変化を感じます:日本はいったい何周遅れで走っているのか:既得権で感じがらめで、合理性を重んじないのは日本の大きな弱点ですね
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
確かにこのやり方は消費者にもいくらかのことを分担させるという面もあります。例えば、放送で取り上げた機内エンターメントシステムにおいても、消費者(乗客)のiPhoneやiPadを活用するという面もあります。
ただ、これも考えようで、まさに「立ってる者は親でも使え」の格言通りで、せっかく消費者がもっている資源を有効活用することで、結果的には消費者にも価格の低下等のメリットがもたらされます。
ホントにこの3年間、旅行に行けませんでしたからね。
私もだいぶ旅行のカンを取り戻せました。