おしゃれについて考える:日本人男性にはスーツは似合わないと思う:でも、男女問わず年を取ったらおしゃれや身だしなみに気を使った方が良いですね
AI目次
日本人男性に似合う服とは?
スーツの功罪:民族衣装としての考察
クールビズと日本の服装文化
年齢を重ねた上での身だしなみ
母からの教え:年齢に関係ないおしゃれ
佐々木宏夫のアカデミア紀行
佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)
  1. 12:55
    1.

    男性のスーツやネクタイはあくまでも民族衣装であって、日本人には基本的に似合わないと思いますね:母は「高齢になってからこそ、身だしなみやおしゃれに気を使うべき」と言っていました

コメント

avator
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ぽちくん
2025年3月20日
以前先生が自転車に乗ってる時に着てらしたカラフルなショートパンツ、とってもお似合いだったのを思い出しました!
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佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)公式アカウント
2025年3月20日
ぽちくんさん、コメントをありがとうございます。
ハハハ、あれは石垣島でしかはけないものですね。東京で着たら完全に浮いてしまいます。笑
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いちご
2025年3月20日
年齢を重ねるほどに身だしなみに気をつけた方がいいと言う部分にとても共感しました。20代までは安物を着ても適当でも、自前の肌艶などでカバーできますが、40ぐらいから急に似合わないです。自分に合うものや、清潔感に気を配ることは大事ですね。
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佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)公式アカウント
2025年3月20日
いちごさん、コメントをありがとうございます。そうですね。ただ、母はきちんとした人だったので、その通りに生きることを心がけていましたが、私はズボラなので母のようにはうまくいきませんが。でも、気がついたときには心がけるようにしています
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佐々木宏夫のアカデミア紀行

佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)

このチャンネルでは、世の中のさまざまな出来事を、「学術」のフレーバーをちょっとだけまぶして、解説したり、考えてみたいと思います。
さて、自己紹介です。佐々木宏夫と申します。ゲーム理論と経済学を専門にしている理系と文系の間を行ったり来たりしているフリーランスの研究者です。今年(2021年)3月末で、長年勤めた早稲田大学を早めの定年を取って退職しました。現在は常勤の仕事はしていませんが、アステラス製薬の社外取締役(監査等委員)や早稲田大学の非常勤講師(経済学史を教えています)などを務めています。
最近一番熱を入れているのは、ミクロネシアに関する研究です。経済学者だけでなく、文化人類学者、生物学者、心理学者などを巻き込んで、市場や金融などのシステムがどうやって生まれていくのかを、ミクロネシアの島々をフィールドにして研究しています。ヤップ島の石貨の話など、ミクロネシアには興味深い話題がたくさんあるので、そういう話もしてみたいです。
震災後の陸前高田で、起業支援の活動をして経験したことや、今やっている製薬会社の社外取締役をやる中で、経済学の目線での経営のあり方などについても話していきたいと思います。
けっこう好奇心が強い方ですので、経済学だけでなく、幅広い世界で、リスナーの皆さんの知的好奇心を刺激するようなお話をしていきたいと思います。

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